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私の認知症対策の日々。

投稿者:福井市民  
投稿日:2019/12/15 11:28

前回に引き続きで申し訳ございません。
老老介護の第二段を視聴した福井市民です。
介護者でないとわからない葛藤は計り知れず、その意味では大変に
貴重な番組を提供していただいた思いです。
でも、一方、何を感じるかは、その人により違いがあり私の場合は前
回も申しましたが健康増進による予防管理の徹底です。
特に私の場合は40,50代では健康管理をさぼってきたせいか、デット
ラインに立たされた思いですので、自分で言うのも変ですが毎日が真剣
そのものです。これでも、なったら諦められるのかな~のレベルで後悔したくないからです。
その私の健康維持策を紹介します。実にシンプルで集中することがない
時は常にスクワットをしています。
熟練されていますので紹介に値すると思います。
腰は屈めないで脚を一番下までおろし立ち上がりは腰辺りで止め、その
繰り返しを行うのです。要するに連続して(立ち上がってしまうと一時
的に休憩になるので)足の曲げ伸ばしを行うことにより運動のレベルは
ぐっと上がり一セット50回でも息が上がるほどです。
疲れたら休み回復したら続けていると(日にもよりますが)一日で10
㌔歩いた運動量は確保しています。
幸いに妻は60代ですが今でもバリバリの現役で私のように毎日、運動す
る暇はなく飛び回っており朝は早く夜は遅く家には殆どおらず、健康の声
かけはできずじまいで、今日のような番組を見ていると不安がよぎりますが、少なくとも双方が共倒れにはならない為にも私なりの健康法は続けて
いくつもりです。
たしかに若い時よりは筋肉の量は減りましたが持久力は20代(10代は
別ですが)の時よりは向上しており今のところは認知症とは無縁の生活
がおくれている高齢者です。一万歩歩くのはあっという間です。
正直、毎日となるとやる気がない日もあるし難しいのですが、これも自分
の務めと思いやり遂げています。
何故か。その分に比例した楽しい老後生活を送れているからです。
60代の皆さん、今からでも遅くはありません。楽しくないからと諦めず、
体を動かしてください。私のように家の中でもできるのです。
毎日、やっていると癖になり習慣になります。その為にも限界を超える
やり方だけは避けてください。ゆっくり、前に進むのです。
時間を有効に使ってください。
人生百年時代でも健康寿命が70代前半ではミスマッチです。
90くらいまでは延ばす為にも今から自己管理が必要ではありませんか。

元気な高齢者のつもり。

投稿者:福井市民  
投稿日:2019/12/01 15:58

今回の老老介護の現状を見ていて感じたのは、ただただ、そうには
ならないように努力するしかないと再認識した次第です。
その為に私は自分自身に課題を設けています。
3つありまして食事、睡眠、運動です。
まず食事ですが甘いものが好きで、どうしても辞められません。
そこで毎日、せっしゅうする代わりに量を減らしていますが糖尿病が
心配なので少しきつめの運動を週6日しています。
(酒、たばこは10数年前にやめました)
その結果が体重は10数キロ落ち内臓脂肪も落ち先日の健康診断
(年に一度全てを診てもらっています)
でも血圧の飲服以外は健康そのものでした。
定年後で時間もある環境を健康維持につかっているのです。
とにかく歩いて血流(歳いくと血流が悪くなる)を良くするのが私流
のやり方で今のところは上手くいっています。
あとは継続です。ピンピンコロリを目指しています。
私が妻に対し、してあげられることは、これくらいしかない私なりの自覚
です。正直、病気になった後の現状を考えると暗い気持ちにしかなれ
ませんが、私の気持ち次第で少しでも老老介護が抱える問題に対し
救いになる事を信じ、これからも人一倍以上に体を動かし続け、それ
に見合った食事もとり(肉も毎日少量ですがとっています)、私の一番
苦手である睡眠時間確保(団塊時代で寝ずに働いてきたせいか変な
習性が今でも残っているのです)も夜9時には寝るようにしています(
きつめの運動をすると体にある程度の疲労感があり寝れるのです)
。あと精神的な面では今日の番組で紹介された夫婦での妻の夫に
対する接し方です。ゲストも涙されていましたが私の場合は実経験者
としてなんてできた妻だなと感心したというより胸にくるものがありました。
歳いくと承認欲求が強くなり妻の何気ない言葉にも傷つくことがあるの
です(妻には悪いが)。あまり怒りすぎると精神に異常をきたし認知症
(私はまだですが)になるというのは、自分が怒っている時を第三者の
目でみるとわかるような気がするのです。
なにかお手本を見た思いです。
あと買い物は妻に任せるのではなく自分のものは自分で買い物をして
います。若い時は考えられなかったが慣れてくると頭を使い買い物をして
いる自分が見つけられる思いです(歳を積み重ねたから妻に任せるので
はなく自分の健康は自分で考えています。最初は抵抗があったが、やって
みると意外とハードルは低く自分のオリジナルができあがりました)。
健康と、ボケ防止に繋がりますね。

福井市長選3候補のお話を聞いた感想です。

投稿者:福井市民  
投稿日:2019/11/28 13:59

3候補の話からは軸が感じとれなかった。
過ぎ去ったことを非難しあっていても仕方がないのだ。
具体的に今後どうするのか覚悟がなく、ほんわかな感じで番組は
終わった印象で誰に投じたいのか。
現実、再開発は進んでいるのだし私だったら、こう変えていくと言う
べきだし、大雪による財政再建では現市長は国の公務員との比較
を持ち出していましたが具体的に言及できない以上は持ち出すべき
ではないし、要するに覚悟がなかったのだ。
たしかに高いのであれば下げてほしいのが市民感情ですが人間とし
てみた場合、まずは市職員の給料カット(公僕である以上)が先
であり私が部下だったら不安を感じるリーダー像です。
でも福井市の場合、やり方が粗雑すぎる。
ある県は阪神淡路大震災を受け20数年間公務員の給料をカット
し続けたらしい。たしかに規模が違う側面はあるが、それなら尚更、
見習うべきで国との比較以前の課題ではないか。
しわ寄せ感が強いやり方とでもいうのか。市民が利用している施設
の閉鎖まで同時に行い、もっとソフトランディングする方法はあったの
です(市民の寄付には賛成の立場)。
ある候補者は少子高齢化時代でも工夫により税収増の施策をと
訴えられていましたが、それは、それで結構なのですが、もう一つ
付け加えるとしたら市民の生活スタイルの変化の上にたった行政
運営です。それと今回は大雪でしたが地震、台風、大雨等激震
災害に対応した社会資本整備が駅前の再開発と同時進行で求め
られていることを3候補は忘れないでほしいと願う福井市民です。

田崎史郎氏との座談会を視聴した感想です。

投稿者:県民  
投稿日:2019/11/17 15:47

安倍総理と桜を見る会についての田崎氏のコメントは、あくまでも桜を見る会が前提で話されていました。番組の中で田崎氏が自身のスタンスで事実を伝える事が全てと言われていたことに全てが集約される思いで聞いていた福井県民です。
(タイムリー福井も同じ理念ですから話はスムーズでしたね)
だからこそ申したいのですが、この話の本質は国民が「今現在」どう思うかなのです。
国民が腹に落ちないといけないのです。何故そう申し上げるのか。その理由は反対が多いにも関わらず政府は消費税を10%に上げました。要するに過去の慣習であれ「今現時点での」国民が桜を見る会をどのように見ているかなのです。
具体的には消費税を上げながら私たちの税金を使い何をしているんだとの国民感情であり、これくらいの税金をカットできなくて何を改革するのだという国民の怒りなのです。
空気を読むというのかな。まともな感覚が政府になかった事が招いた今回の結果じゃありませんか。当然田崎氏は事実を伝えるのが信条ですから言えなかったわけです。
次に県内での大物政治家はとの問いに田崎氏は福田氏、坪川氏をあげられ現状では匹敵する議員はおられないと言われていました。
たしかに私も田崎氏と歳はそう変わらないので基本的には同じ解釈です。
でも最近、微妙に考え方が変わりました。見えるのが、福田氏、坪川氏が大臣を任命された時期と今ではあまりにも時代背景が違い過ぎるのです。(福井県の名誉ではあることは間違いありません)
具体的には番組でも紹介された田中角栄総理時代の力による政治手法と今の政策中心の時代とは根本的に政治家の生き方も違ってきている訳で、当時の生き方に迎合された福田氏、坪川氏がおられ大臣を歴任され大物政治家といわれた所以に見えるのです。
でも、時代背景が言えた点はありますが、昔の特に大物政治家といわれた人の共通点として印象深いのが目の前を大事にしながらも一方、福井県の将来に目が向いていたことです(それだけ社会が成熟していなかった側面はあるが)。今でこそ(検討委員会等・・・・成熟しているのでしょう)誰が検討されたのか知らぬ間にマスタープランは出来上がっています。それは、それで良いのですが一方、政治家の質を落としたのも残念ながら事実であり他県は知りませんが大物政治家が出にくくなったのも、ある意味
、理解できる一人です。だからか私には正直あまり興味のある話ではありませんでした。
個々の政治家については論評を言う立場にはないので避けます。
でも福井県の将来を考えてしまうテーマはあり、それが原子力発電による福井県です。
(田崎氏が言われた中間貯蔵施設の県外移転は関西電力が決めたことだから関西電力の課題と言われましたが事実に基ずく説明ではありますが、県民が求めていないことくらいわっかっていたはずでコメントはしてほしくなかった)本質を話し合う番組ではなかったのではありますが、これで話が終わるともったいないので言わせていただくと(田崎氏は言えないから)実質は国策でありながら一企業に決断させた国にこそ責任があるのだと感じた次第です。
田崎氏は何気なしに言ったのだろうが聞いている方からすると、安全と安心を国はいざとなったら責任放棄するのだな~と感じ、これじゃ国策ではないぞと感じたほどです。
(被ばくするのは作業員であり国民なのです。美浜でも蒸気漏れで死傷者がでましたが、あの時、ある見解議員が電力会社に猛抗議している姿をニュースで見た県民ですが何故、あの時、国の姿がなかったのだろうと今でも疑問が解けません)
あまり考えたくないのだが責任の逃げ場に使われている印象を受ける電力会社の姿だけが鮮明に浮かぶのです。だから誰も説明されようとしないのかとまで考えてしまう私がいるのです。
話は重複しますが続けます。福島原発事故後、福島県民は原発と共存する生き方をやめました。
でも当県は大きい事故には遭遇せず実務的な対策を打ちながら原発を稼働し続けています。その点では決して原発を楽観視している福井県ではありませんし、国からは大きい道筋は発表されています。でも目の前が何も見えないのです。その先が理解できるはずがありませんね。
廃炉技術の確立で雇用の確保とかの話は重要です。でも、県民が一番、気にしているのは雇用の確保の前に住めなくなるであろう原発事故による放射能漏れです。
例え(現状は)津波、地震が発生しようが放射能漏れしない原発の安全性をどこまで具体的に示すことができるのか、じっと県民は当県、国会議員の言動を見ている事を肝に銘じてほしいと願う福井県民です。まずは目の前です。納得、安心も担保してください。
何とか原発に変わる発電はないのか(今まで通り関西圏への供給源)。
たしかに地域ごとの発電が主流にはなるのだろうが意外と火力発電に注目している。
なにかCO2 をだし、その変わりに原発が出てきたイメージだが今の日本の技術をもっては過去のものだ。いくらでも環境保全に対応できる火力、そして別に石炭でなければの話ではない。要するに国が方針をだしゴーを出せば可能な話なのだ。
私には福島事故まで経験しながら、まだ、こだわっているのが何故かわからないのである。
総理と桜を見る会ではないが誰に目が向いているのか日本の将来、福井の将来を見ていて同じようなことを感じてしまう県民であります。

豚コレラ対策を考えた福井県民です。

投稿者:福井県民  
投稿日:2019/11/10 13:18

今回のゲストは養豚業者、ワクチンを開発した大学の先生、県の畜産課課長3名でした。まず、紹介を受けた時点での印象は養豚業者は当事者なので別にして大学の先生はワクチンの接種を推奨する話に終わるのだろうと思い、県の課長は実質県の畜産の行政を代表する立場であり具体策を最も期待していたゲストでした。
でも冷静に考えれば当たり前ですが、お話された内容は法律の枠の中での内容であり具体策は聞けなかったイメージでした。
でも、意外だったのは大学の先生で結構ヒントを言われましたね。
まず、コレラ菌を運ぶイノシシが増え続けている。日本の検疫は脆弱だ。26年前の流行時と比べると、なかなか収まらない菌の性質に変わっており時間と共に収まるのが昔の姿であったが拡大しているのが今の現状だ。
だから豚舎は常に菌の侵入の危険にさらされており豚舎の管理には限界がある。残されたワクチン接種による効果だがおのずと限界があり恒久対策にまで至らない。
と私が視聴し聞いただけで、これだけのことがでてきました。
でも、思い切り言いますが出てこなかったのが現在の豚舎における管理の実態です。
できないとも、できるとも何も表されませんでした。正直、私には何項目かでてきた話と豚舎の姿と結びついたのです(私なりにですが)。
要するに途中で総括はおかしいのですが最後まで実効策は示されなかったわけで、この話をただ受け入れるのか、いや、今までと同じく安心して福井県産の豚肉を食べたいのか分岐点になるのだと番組を視聴していて感じた福井県民の一人です。だからこそ話を進めたいのです。
別に私がトヨタの関係者ではないので宣伝ではないのですが、だてに日本一の会社ではなく裏ずけがあるんですね(私からすると)。かんばん方式とかには意見はあるのですが問題点の掴み方には定評があるのです(今やっているかは知らないが)。
現場主義とか現場百回とか誰でも言うのですが中身なんですね。
少しだけ紹介すると(源にある行動)、私は現場に行き見てきたよとか、足を棒に振り百回見に行っても注視せず、ただ、ぼんやり見ているのでは何の意味もない例えです。トヨタのある担当者は(のちに重役までなった人物)問題のある現場の、ある場所から一日中動かず監視していたとのことです(しばらくトヨタの定番)。
一日中、見ていると自分では予測していないことが次々と発見され真の原因があぶりだされ改善に繋がった話です。
まさしく、今日の視聴で豚舎(視聴だからほんの一瞬ではありましたが…仕方がないが)が映し出され今だとの思いで画面の前に立ち注視したのでした。
そして映し出されたのは妊娠していた豚の家族が住んでいたあとであり私の目は曇りました。豚一頭いない豚舎。尚更、何とかしないといけない心境。でも画面は切り替わってしまったので見た光景を焼き付けるしかありません。
そこであらためて思いついた光景が、畜産というと自然界で育てるものであり豚舎に至っても、その延長線が最高の環境であることの認識。
でも、ここで妥協してしまうと今日、視聴したことに対する後悔の念と悩む自分がいました。
そこで、もう少し考えてみる事にしました。
そこで考えついた発想が、物事を変える時って現状を変えることができるときであり、具体的には今までの常識を変えないと始まらない事実です。
その観点から豚舎を見つめ直したところ見えてきたのが「豚コレラ対策に対応できる豚舎のあるべき姿」で、豚舎をクリーンルーム化したらどうか。することです。当然、デメリットも考え自然に最も近く豚が今まで通り快適に暮らせる最適化したクリーンルームが前提です。
自然光も今まで通り入れなければいけませんよね。豚に配慮したルーム化でしょうか。
要するに菌の感染を防せごうにも抜本的対策が見つからない現状で、的外れかも知れないが現状よりは、マシではないかと思われたので紹介しました。
決してゲストたちの現状認識を無視したのではなく受け入れて考えたつもりです。
結果は無惨であり菌が実際、豚舎に侵入しているのですから防ぐしかないのです。
防ぐ上での今まで以上の知恵の出しあいです。
もっと厳密化した入、外室管理を行い菌を入れ込ましたらいけないのが全て(今日の議論を聞いて)です。
具体的には二重にも三重にも豚舎を仕切り(極力薄くする工夫はスペース確保の観点から必要)あくまでもイメージだが最初の入室で手、足など体の消毒、衣服の消毒、次の入室で衣服は別途保管し豚舎に入る衣服に着替え、次の入室で設置された設備による全身クリーンをしたらどうか。
出るときも全身クリーンによる退出であり着替えた段階で一度洗浄に回さないといけない。
多少、齟齬があるかもしれないが細かい部分は調整すればよいのである。
今まで以上にはならないのか。最も気にかかる点です。
まさしく菌の侵入を防ぐレベルアップした無菌化の豚舎ですがどうでしょうか。
(ふんの持ち出しで無菌化に支障が出ないよう別途ルートを考えるか対策はそう難しく
ないと思う)。結局、ここまでしても防ぎきれないとなると当方には(一介の住民だが)手の打ちようがなく、今日の番組の中での話ではないが環境省が中心になり(イノシシは環境省と紹介されていたので)イノシシには悪いが撲滅してもらうしかない。
(でも動物保護法からしてもイノシシにも権利はあるはずだし人間の勝手にはいきませんよね)
今までは、どれだけお金がかかるのか考えてこなかった。でもいち住民レベルで、そこまで考えていたら何も浮かばないのだ。行政にはない発想を提案し具現化するのが行政の仕事です。当然、クリーンルーム化すると養豚業者には負担が大きいでしょう。
豚肉を食べないのであれば別ですが、、これは国全体が抱える課題ですから国の直轄事業と同じ考えを導入し、国主導で尚且つ県、市も含め補助金として助けてあげられないか。特に養豚業者が多い日本ではなく当県でも、そんなに多いとは聞いていない。
(さっしょう処分数が多く影響は大きい)
実現できないのか。ワクチン接種を国に求めるだけでなく、このような視点も取り入れ県としても検討し国に訴え国会可決の道筋を立ててもらいたい福井県民です・
今からいばらの道でしょうが変わらないのは安心して消費者が肉を食べられる日本及び福井県です。それぞれ国により事情も違い得意、不得意がある事はわかりました。
でも日本独自の方法が見つけられるのも我々、国民の考えかた次第です。

福井県のPRは具体的にとのゲストの提案は大変良い!

投稿者:福井県人  
投稿日:2019/10/29 20:47

10月27日のタイムリー福井のゲストの着眼点はさすがでした。
なんにでも否定したがる私ですが素直に腹に入りました。
司会者はリスクを心配していましたがゲストにきっぱり否定され私も
そうだとうなずいたほどです。
でも鯖江市はどうか分かりませんが行政は従来を踏襲するのが慣習
であり残念ながら期待できないので、例えば東尋坊は東尋坊協会、
永平寺は永平寺そのものが具体的な中身をスマホなどの通信手段
を駆使し宣伝してほしい。
あと、勝山のお酒も一級品ですし、お米は結構厳しいが池田は、ち
んころ芋、大野の里いも(料理した具体的なうま味)、今では錆び
れた三方五湖(日本では簡単に見れない光景をもっと具体的に
神秘に宣伝する方法はあるはず)。朝倉遺跡に至っては私の勘違
いかも知れないが何もない空間とうたい神秘性を宣伝したのが記憶
に新しい。これって今回のゲストに笑われませんか。
それよりは朝倉家が織田信長によって滅ぼされた経緯を具体的に
(ぐっと引き付けるストーリー性)発信してほしい。
ここは朝倉家がいた後なんですと発掘調査のあとを披露されても
(歴史好きな一部の人には受けるが)、そのような跡は共通な
食べ物のように各県いくらでもあるんです。
あの天下統一にまで走った織田信長が一時は浅井長政と朝倉に
より敦賀で挟み撃ちになり、あとに天下統一した豊臣秀吉が後陣を
拝し信長は命からがら逃げかえり、そのあとに再編した秀吉が朝倉の
地に足を踏み入れ朝倉家は亡びました。
でも、ここからが大事なのですが少なくとも、この出来事がなければ安土
桃山時代もなく江戸時代はなかったはずです。そう考えると、朝倉の
この出来事は日本の歴史を語る上でも一級品ではありませんか。
これこそ今回のゲストの話を参考にすべきで、それを何もない空間とは
商売気のない話で、いくら東京にアオッサにポスターを貼ろうと見た人の
心は動かなかったのでしょう。
10分くらいで考えて、これだけ出てくるのです。
今こそ行政に丸投げするのでなく県民主体で考え直す時期です。
大阪に延伸され福井駅も敦賀も通過駅にならない為にも真剣になる
時で今回のゲストは呼び水を提供されたのではありませんか。
素直にそう感じたよ。見る前は少し馬鹿にしていたけど私の出る幕は
ないと久しぶりに挫折感を味わっているおじさんです。

多様性の時代を認識しているからこそ。

投稿者:一市民  
投稿日:2019/10/24 14:10

二週引き続き次のタイムリー福井での両ゲストは何を話してくれる
のだろうか。特に多様性を売りにしているゲストの存在が気になる
のだが凝り固まった常識が支配されている当方には予測不能です。
そこで何故、発信力があるのか紐解いたわけだが見えてくるのは
元挫折者ではあったが自分の信念を貫き起業した会社は時代の
背景に、ある意味、一致し成功し、その実績から何かヒントを得よう
と数多くの講義、プレゼンの依頼、本県の代表的な例としては鯖江
市JK課の発足、挙句には、これから社会人になろうとしている人に
まで(大学で)多様性でも生きていける社会にしようと教授しており、
常識を変えた時の人というのがゲストの一人だったと認識をした思
いです。正直、主張されていることは、こんな凝り固まったおじさん
でも理解できるのだが根本的な部分は埋められそうにもないのが
正直な気持ちです。でも聞かなければ浦島太郎になるので、この点
は承認欲求というのかゲストの方と同じ認識を共有しているみたい
で置いて行かれた思いは薄くなり安心する私を発見し面白い。
時代も令和に変わり昭和、平成の初め頃だったら絶対に受け入れ
られなかった価値観が、こうも簡単に受け入れられ先ほども紹介し
た公である市役所でさえ現状打開のためには受け入れている現実
を考え日本も成熟国家の仲間入りの入り口に差し掛かった思いで
素直に嬉しい気持ちが湧くのです。
でも私は昔の人間なので頭に過るのが競争社会に身を置く日本国
の姿であり色んな価値観は認めつつ国力を維持する事が前提にな
いと始まらない現実を抑えておく必要性は国民皆が持たないと好き
勝手な事を主張し何年後か知りませんが国は亡びるのではないか
と危惧する日本国民です。そのような視点を忘れずに27日のタイム
リー福井を視聴したい。若くないんだし感性が鈍い高齢者が唯一、参
加できる部分はここにあるように見え情けないが少しはやる気がで
てくる思いです。プレゼンとは日本語では問答であり問いかけられて
答える関係であり、最初に小さい声で言われることを好む人もいれば
最初から普通の声で喋ってくれと望む人もいるはずでプレゼンとして
は相手に合わす話であって余り参考にならないと思うのである。
それよりは言葉は短すぎると脳で処理する回数が増え致命傷だ。
聞きやすい発音で少なくとも一つの文章を完成させ相手の頭にスム
ーズに入り理解しやすい中身を整えてこそプレゼンの極意と言われる
所以ではありませんか。あくまでも私の見解だが、そのような視点が
前回は聞けなかったような気がします。
最後に繰り返すが、そこまでは整いであって一番重要なのは聞く相手
を説得させ結果に結びつく内容を伝えられるかに尽きるのです。
その為にはプレゼンの前に問題解決に対する執念がなくてはならず
例えば古いかも知れないが問題点を提起しないといけないのに以外と
多いのが事象を問題点と勘違いしプレゼンを行っている姿です。
これでは、いくらプレゼンの進め方、ストーリー性に富んでいても実効性
が担保されていない、ただのお話に変わるのです。
泥臭い事がプレゼンの前提であり事象を原因と勘違いしない為には堀
下げ作業をする癖をつけましょう。何度も掘り下げる度に最初は全く気が
付かなかった真の原因が見えてくるものなんです。
そんな違う原因で対策を打っても効果は表れませんし歯止めの標準化も
、ただの追加事項を決めただけで仕事が増えるだけで期待していた効果
は絵に描いた餅に終わるのが現実の世界です。
プレゼンというとスマートな印象がありますがスマートにする為にも事前準備を怠らない事がプレゼンを成功させる最低条件ではないですか。
多様性というのかな~探す事実は愚直に実直に追い求め出てきた真の事実
に対しては過去の慣習にとらわれず効果の面からは特に今までにはなかった手法、考え方を取り込むことは重要ではないのかな~。
そんな指導をゲストにはしてもらうと多様性も少しは理解ができようと思う一人です。

貴重なご意見いつもありがとうございます。参考にさせて頂いています。テーマのリクエストなどありましたら書き込みをお願いします。福井のことを真剣に考えている方々にも機会が合えばご出演して頂ければと考えています。気が向いたら非公開希望で連絡先を書き込んで下さい。~スタッフより~

リラックスした仕事をしようじゃありませんか。

投稿者:一市民  
投稿日:2019/10/20 16:04

何が重要で重要でないか頭を整理できることが目の前に立ちふさがる沢山の課題から実効性の高い課題を見つけることに繋がるのだと感じます。
具体的には、最も優先度が高く最も効果が高い課題を見つける事が最重要であり、目的であり物事をシンプルに整理であり、もう少し具体的には、どれだけ目の前から捨てられるのか課題解決能力の高い人とそうでない人との分かれ道に見える次第です。よく最近、昭和のような(私が鍛えられた時代…体に染みついていますが)精神論で頭が壊れるくらい考えろと上司が部下に対し指導されているお話を聞く機会があります(私の昔の上司の口癖は頭ではないが、おしっこから血が出るまでとよく言われていました。心の中で何故、そこまで言われなければいけないんだ。あなたより解決能力が上になればよいのであってと叫んでいましたから逆に余り気にはならなったが)。これってパワハラの前に全く管理者として失格で、どこまで目標に対し課題が整理されているのか、むやみに仕事を抱え込みすぎ何が最優先課題かも認識せず仕事をしていないのか、自分がしたらそうしてしまんだが貴方には頭が壊れるくらい仕事をしろと先ほどの例からは想像してしまい効率高い仕事をしようとしている最近流行のプレゼンにも反していますし、その先である働き方改革のベースにも何にもなりません。
なにか最後の部分では若干、話がそれたみたいですが、そんなところに落ち着いたのも、ある意味、一つの発見で普段の何気ない一言が与える影響の大きさを自分の身になり感じた一市民です。

プレゼンは何故、今必要か。

投稿者:福井市民  
投稿日:2019/10/20 12:29

プレゼンというと相手に伝える能力ばかりが伝えれているが、その中身は実行力がなければ何の価値もなくかつ聞くに値しないのであって、発表の仕方、態度が聡明な事にも価値は感じつつもっと中身に注目したい。場が慣れてくれば自然と上手くなるもので錆びた刀はいつまでも錆びたままなのだから、そんなに重要ではないと感じますがどうでしょうか。
そして同時に大事なのが問いかける側にもの同等以上の見識、知識があり始めてプレゼンが成立することはおさえておきたい事実だと思うのです。
よく世の中にはプレゼンを指導するとか商売にしている人がおられます。
よく似た存在として昔から企業幹部研修会とかあり私も相当受けてきました。でも、その中身というと仕事の進め方とか社会人としての一般常識とか聞いて参考にはなつたが自分に残ったものはと考えると意外と何も残っていないんですね。
いわゆる、その時の講師だって私が務めていた会社の課題は専門知識は何もなくただの導き役であり自分自身が動かないと何も話は前に進まないんですね。だから私はあなたの会社の課題を解決してあげますよとの言葉には何の説得力も感じない一人で、講師は宿題を与えるだけが役目で実行に結びつける能力は期待してはいけないし責任は全て受ける側にある事は忘れてはいけない。
そう思うと紹介のように孫正義氏は何故、実行の責任を負う立場の人だけでよいのにプレゼンにたけた人材を置き会社の課題に対する説明を求めたのか、例えば、その人材が全ての課題に関係でもしていたのなら別ですが、その点だけが今回の事例に対する当方の疑問点です。
プレゼンが主流の時代背景は何なのか。見えてくるのが私には今の時代の反省のように見えるのです。折角、情報が入りやすい時代なのに我々は、そのスキルを使いこなせていない。
見つけやすくなり時間の無駄がなくなった分、当然、本質の掘り下げに時間を費やすことが重要なのに、それを怠ってきた現実。でも変化の大きい時代にあって解決できない課題は増える一方。機械に振り回されて我を失っている結果に気がつき始めた人間が昔とまではいかなくても原点に戻り機械の発達により衰退、マヒした感性を磨き今まで区別もできなかった本質の部分を知ろうと活動しているのが、まさしくプレゼンそのものの根本的な姿だと思います。
だから誰からも好かれるプレゼンではなく場合によってはお互いのぶつかり合いも必要で今までなかった感性が生まれることにより新たな視点が見つけられるようなプレゼンになってほしいと願う一人です。根本からひっくり返されても宜しいじゃありませんか。中身です。
泥臭いプレゼンでも一つでも多い課題解決に繋がる方が絶対マシですよね。

関電金品受領問題に対応する県議会のあり方。

投稿者:福井県民  
投稿日:2019/10/13 10:25

関電受領問題に対する福井県議会の対応のあり方を問う質疑がタイムリー福井にて県議会代表者3名を招きありました。
福井県だけでなく国会をも含め全国的レベルの話題ですので果たして県議会からは、どのような見解、見識がでてくるのか身を構えて視聴していた福井県民の一人です。
では感想を述べます。その第一印象は全体的に積極的ではない。
その中でも特に与党である自民党の姿勢があまりにも消極的な印象でした。そこで頭に浮かんだのが自浄作用が働いていないと、どの場面でも感じてしまったのです。
でも、このままだったら番組は終わってしまうとの焦りから次に頭に浮かんだのが自浄作用って結果であって、その前の事が見えてこないから私は焦っているんだな~と気がついたのです。
そう思うと答えはすぐに見つかりました。その中身とは(ある県議会)議員の頭の中に県民の姿がないのです。要するに自分は県民から付託を受けた県民一人一人の代表者であり代弁者であることの認識が欠落した結果のあとの姿なんですね。
国に対しては県民と一体であることを訴え県議会の対応は県議会の組織(県民の組織)を守ろうとするそのものでした。そうなると結局、県民の声は遮断したのですから県議会自身で悪い所を解決するしかなく自力にも限界があり自浄作用を説明できず、ある意味、他人(国・・・・・原子力行政を遂行する上での一定の責任はある)に責任を転嫁した説明にしか見えなかったのは県民の一人として甚だ残念でした。
折角、福井テレビの番組に出演し疑念を払しょくする(今後このような機会はそうないだろう)良い機会を自ら放棄した姿でした。県議会議員は県民の直接的なリーダーで会社を国に例えると課長、部長くらいの立場で管理職として権限を与えられている以上、責任もある訳で、例えば課で発生した問題、課題を課として何のアクションも行うことなく経営層である
上層に責任を丸投げしている今日のタイムリー福井での県議会の対応の中身でした。要するに、ここまで緊急、重要事項の課題を前にしても動けない県議会は市議会だけでいいから廃止してほしい。これこそ悪弊の二重行政で政治改革の骨の部分が見えた次第です。

タイムリー福井50周年を見て感じたことです。

投稿者:福井県人  
投稿日:2019/10/06 14:49

50年の福井県を見させて頂きありがとう。
色んな場面で特に印象深かったのがいくつかありました。
その中で二つ上げると敦賀市長で原発の牽引車の言葉で
私には功罪両面で複雑な思いで見ていた県民です。
もう一つが、ある有名人の好きなものを見つけて100%でな
く120%の濃い人生を送ろうとのメッセージ。
たしかに人生一度きりですから目いっぱい羽ばたき幸せになり
たいと思うのは誰しも同じです。
でも、それをかなえようとすると個人の努力と周りの理解、導きが
必要で夢を見つける所から目標達成に至るまでの過程は周りが
環境を整備してあげないと難しいのが昨今の社会情勢です。
なかなか小さいうちから自分で将来自分がなりたい夢を見つける
事ができる人は一握りで、その殆どは周りの大人が環境を整備
してあげないと達成困難に私には映ります。
私には現在5歳、4歳、3歳の男の子、2歳前の女の子が
おり女の子は、まだ、何になりたいとか言えませんが5歳、3歳
の男の子の夢は新幹線の運転士。4歳の男の子は新幹線の
運転士から卒業?し生き物に興味を示している段階です。
そこで大人の勝手で環境整備の側面から調べてみると新幹線の
運転士になる為には(養成所で必要以上の苦労が頭に浮かぶ馬鹿な大人
だが)少なくとも大学でベースになる機械工学、電気工学を
収める事が見えてきました。そうなると次に大人の頭に浮かぶのが
向いているのかの見定めを早いうちにしなければいけないという
考えから、プラモデルでのものつくりをやらせ好きでやっているのか
、大人に言われるから嫌々しているのか見定めようとする動き。
我が家は現在、ミスマッチングを防止するためにも、その確認の
最中です。私の息子の場合は、そんな回りくどい事は辞め好きな
ように何でもやらせ理数が得意でしたが、その中でも何が息子に
向いているのか中学生の段階で見抜き助言(強力で勝手な
親だったが)し、その為の高校、大学は環境整備してあげました。
当時、不景気産業で人気は今一つでしたが自分が向いている
仕事をすることが何に於いても大事だとの信念で現在は120
%まではいかなくても80%くらいの気持ちでやっているみたいです。
スポーツの世界でよく聞く、どのような良い結果がでようと現状に
満足したら終わりと鼓舞している姿を拝見しますが、まさしく同じ
で120%と思ったら終わりなんですね。
その意味でも向いているから楽しいのでなく辛くても(目標設定
次第)好きだから頑張れて、より高い目標の行動がとれるのだと
思います。環境整備は頑張れて好きになる面と厳しい現実を
知る事にもつながり重要な側面だと思います。

流動創生

投稿者:福井県民  
投稿日:2019/10/03 17:55

考えのレベルが高いので最後まで理解が難しく頭はフル回転でした。
でも私の頭では今でも半分以上は理解不能状態です。
たしかに情報はどこでもとれる時代で価値観の多様化が底辺にある事は
理解できます。でも、この表現しか見つからないので失礼ですが昔で言うフーテンの寅さんを思いだすと、そんな関わり方にでも町の活性化の要因が見つけられるのかと思うと安心したという前に複雑な気持ちになり万が一、息子だったら娘だったらと試行錯誤する私がありました。
まだゲストの東大の学生だったら、今から色んな価値観を探そうとする行動は理解できる範囲ですが、同じことを言っていても元商社勤務の女性を見ていて現実問題とどのように向き合って現在の姿があるのか番組ではわからずじまいで最後まで気になりました。あと流動創生が上手くいくか今後も長続きするのか最大の懸念材料と感じたのが勝手ながら果たして町の本音と整合しているのか最後まで疑問でした。
でも寅さん的生き方を否定するものでなく可能性にかけるというか、そのような生き方をされる彼たちが昨今の情報スキルを駆使し南越前町の魅力を全国に発信し定着したいなと思う人たちを一人でも多く発掘する役目を果たして欲しいと素直に思った次第です。やはり流動創生の行先は定着人口が増えなければ公的援助の性格も薄れるのだと感じた福井県民です。

流動創生

投稿者:あや  
投稿日:2019/10/01 15:09

すごく面白い活動されてるなと思いながら見させて頂きました。
東京大学の学生さんも興味を持って通われてるとのことで、福井の者としてなんとも誇らしくもあり、素晴らしいことと思いました。
ぜひネット配信頂けると良いと思います。

新知事に期待しています。

投稿者:福井県人  
投稿日:2019/09/30 17:09

タイムリー福井での知事へのインタビュー見た福井県人です。
全体的な印象は笑顔で物腰が柔らかく質問には間を置かず答える頭脳明晰な人物でした。福井県を代表するに値する安心して任せらる印象で見た値打ちがありました。一番印象深いのが仕事の進め方です。知事特有で定番のPDCA管理を超えた効率性が高い手法で精度が高く評価に値します。でも最後まで出てこなかったのが県民の姿です。
福井県民の5年後、10年後、15年後、20年後の姿を知事として伝
え、その上でPDCA のpの部分である課題を新知事の手法で解決してほしい。別にPDCA が悪いのでなくPの精度の問題であり、そこら辺を間違うと本末転倒で県庁の中には目が向いていても県民不在だと感じた次第です。
その代表的な最近の例として番組の最初で取り上げられた豚コレラへの対応が業者には向いていますが実際一番多く食べるであろう福井県民へ与える影響の視点が全く見えていない点です。
厳しい言い方をあえてすれば現場主義の中身で、どちらも県民の姿が見えてこない。繰り返すが現場主義は言葉は良いが特に企画を受け持つ県の組織に於いてはPの精度を上げる為の現場主義と受け止め新知事の手法で問題解決を計ってほしい。
PDCA は立派な管理手法だと思います。

杉本知事の話を拝見して

投稿者:ごう  
投稿日:2019/09/22 09:50

口先ではなく実行する心意気を感じました。
これからの福井や長期ビジョンにも期待しています。

タイトルなし

投稿者:福井  
投稿日:2019/09/10 19:30

東監督と川村監督の再放送も終わってしまいました。ネット配信はないのですか?

高野連との取り決めで甲子園映像のネット配信は不可となっていますので、今回はネットでの配信は断念しました。
ご理解の程よろしくお願いします。~番組スタッフより

JK課とエキマエ対談を観て

投稿者:福井人  
投稿日:2019/09/01 10:13

福井は閉鎖的で自由さが足りません。
自由な発想でセンスの良いまちづくりを!
対談も次回もしてほしいです。
大事なのは、やってあきらめずこれと決めたら継続してまちづくりをしていくことで
文化が生まれると思います。
やってすぐ終わるのは田んぼの浮き草と同じで続けることで本物になるのではないでしょうか?
パフォーマンスではダメなのです。

インターネットや郵送選挙を

投稿者:ポン  
投稿日:2019/08/18 02:09

投票方法の変更を推進すべき。例えば、インターネットでの投票や郵送での投票を早急に進める。安全面では、ブロックチェーンのしくみを応用する。また、配達記録郵便等を使う。指紋登録認証を利用、応用する。マイナンバーを使う。次に、投票率をあげるため、罰金制度を導入する。ただし,棄権欄も設ける。議員定数の大幅削減や、任期の確定、連続12年以上は例外なしに議員は出来なくする。歳費の4割から5割を削減する。議員特権を原則なくす。すべての議員を有権者がリコールできる制度を作る。有権者から、一定以上の数の署名があれば、情報の開示を拒めないようにする、又、開示内容は、黒塗りナシの完全なものとし、録画も含めすべてを提出、隠した場合や疑わしい場合は徹底的調査し、重い刑罰を与える。
マスコミについて
権力に委縮してはいけない、又、いろんな角度での報道を望む。今は、高校生が作る新聞のほうがましな状態。後、三権分立を徹底すべき、行政裁判にも裁判員制度を導入すべき。マニフェストとか言って、不都合なことを小さく書き、選挙に勝つと信任されたからと大きく取り上げるのはやめるべき。

学生支援機構の奨学金の高額利息

投稿者:もししもし  
投稿日:2019/08/08 01:50

低金利が津図いてる中、国は、学生支援といいながら、奨学金に高額な利息を貸しています。しかも、少しでも滞納すると高利貸しのように容赦がありません。これからの方にわは、一部条件により救済があるみたいですが、返済中は、大変です。県の補助もありますが、勝手が悪く、焼石に水。所得が低いと地獄です。貧しい親を持つと這い上がるのに、非常な重荷を背負うこととなります。皆さんはどうおもいますか。

妊婦加算の復活や保育費無償化について討論してください

投稿者:しなポン  
投稿日:2019/08/08 00:50

凍結したはずの妊婦加算が復活らしい、妊婦に経済的負担を強いるの。姑息すぎ。他の都道府県の中には、助成があるらしいけど、福井県は考えていないって。住みやすい県らしいけどね。保育無償なんて言うけど、私らの友達なんて、もともと安いし、微々たるもの。余裕ある人が、得なだけ。みんな変に思わないの。

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