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福井市内の8つのロータリークラブの新しい役員らが19日に福井テレビを訪れ、新年度の活動計画の抱負を語りました。 訪れたのは新しく会長や幹事らに就任する16人で、任期は7月1日からの1年間です。 各クラブでは、ロータリークラブの児童養護施設の子供たちとの交流事業や「ふくいこどもホスピス」の開設支援などさまざまな取り組みを計画しています。 新しい役員らは「地域奉仕や青少年の育成、国際交流などに引き続き力を入れていきたい」と話していました。
児童養護施設との交流や「ふくいこどもホスピス」の開業支援へ 福井市8つのロータリークラブ新役員らが抱負
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