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福井市は、老朽化が進む市内最大の水道水の浄水施設を、2027年度から建て替える計画を示しました。 福井市北部の九頭竜川沿いにある「九頭竜浄水場」は、市内中心部を含めた広いエリアに供給する水道水の浄水を担っている拠点施設です。 建設から約50年が経ち耐震性に課題があることから、市は現在の施設の隣接地に2027年度から6年間、129億円をかけて新たな施設を建設します。 完成すれば、市内の浄水施設の耐震化率は約9割に大幅に改善します。
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