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3月29日に開かれる「ふくい桜マラソン」を前に、福井市の造園業者がコース沿いの街路樹の剪定などを14日行いました。
福井市にある造園会社の「しばなか」は2025年8月に設立50周年を迎えたことを記念し、社会に貢献しようと景観の整備活動を行いました。 社員らは「ふくい桜マラソン」のコースとなる県道「福井森田丸岡線」で、街路樹の桜の剪定やゴミ拾いを行いました。 14日中にコース沿いの500本の桜を剪定し、ランナーの目に映る景観を美しく整備します。
ふくい桜マラソンコース 造園業者がボランティアで景観美しく
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