MENU
NEW
災害時に犠牲となった人たちの遺体の搬送体制を強化するため、福井県は31日、県内17の葬祭関連事業者でつくる業界団体と連携協定を締結しました。 近年、地震や豪雨などの災害が全国的に相次ぐ中、犠牲者の遺体を迅速に安置したり搬送したりできる体制作りが重要になっています。 今回の協定では、災害に備えて平時から連携することが確認されました。 県は今後、具体的な運用方法を検討することにしています。
病気の犬に治療受けさせず衰弱 無登録で子犬3匹を販売 動物愛護法違反で59歳飲食店経営の男を逮捕 衰弱した犬は救出も絶命
成人の約10~20%が発症する「逆流性食道炎」 食べ過ぎや早食いはリスクに みぞおちの痛み、“口の中が酸っぱい”は要注意
上司のパワハラで職員が自殺 敦賀市が特別職を含むハラスメント防止条例案を提案 福井県は4月に制定
災害時に高齢者や障害者を受け入れへ あわら市が観光協会と協定 市内の旅館など16施設で3900人
災害時には帰宅困難者300人を西武福井店が受け入れへ 福井市と協定締結 福井駅周辺に4カ所、800人受け入れ可能に