MENU
愛知県で開かれているアジアパラ競技大会は20日、陸上男子100m視覚障害T13クラスの決勝が行われ、福井市出身の川上秀太選手が銅メダルを獲得しました。
去年の世界選手権の覇者、川上選手は予選を全体の3位で通過し決勝に進出。決勝では2位と0秒05差の10秒77でフィニッシュし、自身初となるアジア大会での銅メダル獲得となりました。 今大会で、福井県勢としてはメダル第2号となりました。
架空請求で越前市の70代女性が800万円の被害 「詐欺の被害金と知らなかった」詐欺、窃盗容疑で東京の60歳女を逮捕
プロ野球ドラフト指名、福井県関係から4人 オリックス3位に春山陽登選手(大商大)、育成に3人
行き場を失った仏様の“駆け込み寺”越前市・金剛院 7メートルの黄金観音様にユニークなゴジラ仏「ご縁に従って…みんな仏さま」
アジアパラ大会・陸上男子400m車いすT52 伊藤竜也選手が「銅」 福井県勢3人目のメダル獲得
アジアパラ大会・水泳で福井工大の前田恵麻選手が銅メダル 2大会連続表彰台の快挙 女子200m個人メドレー運動機能障害クラス
ハンドボール男子、日本が韓国下し16年ぶり銅メダル 鯖江市出身の藤坂尚輝選手が3得点 16年ぶりメダル獲得に貢献
「パラ陸上ファンが増えれば」パラ五輪で銅メダル獲得の川上秀太選手 “営業マン”との二刀流で成し遂げた快挙【福井発】