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青森県で開かれている国民スポーツ大会は16日、少年女子走り幅跳びが行われ、福井市社中学校の間遥花選手が準優勝を果たしました。
6回の跳躍で最高記録を競う走り幅跳び。中学3年生と高校1年生が対象の少年女子Bに、福井市の社中学校の間選手が出場しました。 間選手は1回目に5メートル63をマークし暫定トップに立ちます。 その後、2人に抜かれ暫定3位で迎えた最終6回目の跳躍で、記録を5メートル70に伸ばし準優勝となりました。
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