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少年女子走り幅跳びで福井市・社中学校の間遥花選手が準優勝 6回目の跳躍で5m70を記録 青森国民スポーツ大会

2026.10.16 18:50

青森県で開かれている国民スポーツ大会は16日、少年女子走り幅跳びが行われ、福井市社中学校の間遥花選手が準優勝を果たしました。

 

6回の跳躍で最高記録を競う走り幅跳び。中学3年生と高校1年生が対象の少年女子Bに、福井市の社中学校の間選手が出場しました。
   
間選手は1回目に5メートル63をマークし暫定トップに立ちます。
  
その後、2人に抜かれ暫定3位で迎えた最終6回目の跳躍で、記録を5メートル70に伸ばし準優勝となりました。

 

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