番組紹介

タイムリーふくい

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報道の意味を福井テレビは理解してるのか

投稿者:極悪人は裁かれるべき  
投稿日:2020/07/26 17:21

加害者を必要以上に擁護する政治家や報道はいないほうがいい

真実に基づく非難は甘んじて受けるべき

タイムリーふくいの放送で、コロナをばらまいても、その人に過失がなければ、非難または社会的制裁を受けないなら、福井県にコロナが広まるのは当然であり、出演者の県議員と福井テレビはコロナでの殺人を容認してるとも解釈できる

福井テレビには真実に基づく公平な報道をするべきです

コロナでの誹謗中傷対策。

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/07/26 12:22

第一波もそうでしたが妻は友達からの情報を基に、どの地域に住んでいる人らしいと
、お父さんも外出するときには行動には注意するよう何度と言われました。
そう言われると細心の注意をする私がいるのです。

今日の番組で司会者より印象深いお言葉がありました。
拡散されやすい情報化社会に後追いする形での法の整備の課題です。
まともに受けいれば罰則しかなく今日の番組はこの時点で終わりますが、応用すれば見方が変わります。

我々は目の前の誹謗中傷の事例に目が行きがちで、コロナでの教訓であるゼロリスクはないと勉強したことを忘れがちです。
拡散を防げと言っても強力な情報ツールを持った以上は各自の倫理観に頼るしかないのです。
要するに拡散の中身を少しでも道徳性の高いものに変えて行くしかないのです。
その為には、弁護士さんも言われていましたが、最低条件は行動履歴、地域の個別情報は避け、個人が安易に特定されないよう細心の注意をはかることです。

最後に忘れがちな事実として、拡散を一歩手前で思い留まった県民は多かったのではないか。
この姿に行政は謙虚に受け止めてほしい。
そして、その上で県民にはどのような伝え方があるのか再検討してほしい。

当然、伝える側の配慮として感染者に対し最大の配慮が最優先ですが、同時に受ける我々にも自分を守る権利があることを
常に頭に入れてほしい。県民が主役の政治とは、こんな場面でも発揮されることを望む福井県民です。

コロナ感染情報ニュース

投稿者:まぁ  
投稿日:2020/07/26 08:57

2時から、県のネットニュース&記者会見

テレビでの放送がめっちゃ遅すぎる(東京の感染者数は、字幕でだすのに)
アプリまで作るのに、ローカルニュースが遅すぎる。
また、感染者の地区だけでも発表して欲しい。

何に対し怒っているのかが重要

投稿者:ころころ  
投稿日:2020/07/26 08:46

誹謗中傷は確かにやってはいけない事だと思います。

ただ、コロナになるまでの行動に対しては叱責されるべき点もあるのではないでしょうか。
全ての批判が誹謗中傷ではないような気がします。

コロナ感染者に対する誹謗中傷。

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/07/24 13:07

たしかに相手を極度に追い込む誹謗中傷は許されません
し、何らかの対応は必要かと思います。
でも県側が指摘となると弾圧にも繋がるので要注意です。
それよりは感染者が出たとの情報が余りに具体的である
ことに危惧を感じます。
例えば福井市で発生した場合、福井市民までで、どこに
出張したとか関係あるのは感染対策を行う人の為にある
のではないですか。決して誹謗中傷しない私でさえ、ある
程度の情報が入ると自分を守る意味でも、想像を膨らませ
てしまいます。そこが問題なのです。

東村市長

投稿者:福井市民  
投稿日:2020/07/22 15:58

福井市長、いい加減、記者会見をして
市民を安心させてください。夏季賞与も
市民の為に使ったらどうですか、4年間は
安泰だから雲隠れしているのかわかりません
が、福井市民は怒りまくっています。

自治体への期待

投稿者:KM  
投稿日:2020/07/20 19:07

首都圏での感染拡大が広がり、まだ福井県内で感染者が出ていない状況のうちに、福井県として、何故先手が打てなかったのでしょうか?
まだこの状況でも県として強い判断がなされていないのが悔しいです。
一人でも感染者がでると、その人が責められたりするのを防ぐことは、なかなか難しい世の中です。そのためにも県として感染者を出さない!という断固たる決意を持って頂きたかった。
緊急事態時同様の対策である、県を跨いだ移動の自粛や特に首都圏や感染者の多い県との往来の自粛をもっと強く言って頂きたかったです。
特措法との絡みで自治体が動けない?そんな弱腰であって欲しくないです。
キチンと対策をしている人たちや企業が被害をうけるのです。このままではこの状況は確実に1年は続き、被害を受ける人達は莫大な数になると思います。今からでも県として、強い意志で封じ込め対策をして頂きたい。

コロナ感染情報

投稿者:ken  
投稿日:2020/07/19 15:36

直近の感染者情報では所属がヒダニ電機・京福バス等情報公開されているが、以前は県もマスコミも誹謗中傷等の投稿懸念を盾に公表に消極的であった。
その様な状況でも誠意ある企業等は自らのホームページで状況を公表しており県民としては当該企業の英断と評価している。
非感染者の一人としては今後とも誹謗中傷等の投稿をすることは考えていないが、可能な限り感染者とは接触を避けたいという思いに理解は頂けないだろうか?
この様な県民の感覚に県及びマスコミはどの様に対処されるのか注視
したいと思っています。

福井空襲記念日とコロナ

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/07/19 14:03

今日は7月19日で福井に空襲があった日です。
でも、私は経験者でないので知るのは少し聞いただけの
ことです。

でも、大人になり調べてみると両親は結婚前で、親父は県
に勤めており、母親は駅の東側に住んでいましたが、空襲
の時間が夜遅かった為に、父は空襲を受けず、母親はまと
もに空襲を受けました。
特に母親は近くを流れる(現在の旭小学校あたり)川に飛
び込み命を拾ったみたいです。

もし、空襲が父親の勤務中でしたら、あの状況からして助か
らなかったのではないか。

そして三年後には坂井市を震源地とする福井大地震です。
あの時、親父は農家の普及職員として坂井市で現地指導
しており仕事が終わる直前だったとか。
特に親父は目が悪く直ぐには自力で帰れなかった為に乗
せて頂いた自衛隊の車は被災者で一杯だったとか。
(帰った記憶もあまりなかったとか)

そのような私の先祖のことを思いつつ今日の新聞の不死鳥
、語り継ぐを見させてもらいました。
経験はないし語り継ぐことはできません。
でも、私の誕生に多大な影響を与えた二つの出来事です。
決して他人事ではありません。
何故かわかりませんが両親からは多くのことは聞いては
おりません。でも、感じとったものはあります。
自分の子供には仕事が忙しかったのか余裕もなかったのか
教えられませんでしたが、孫には可能な限り伝えて行きたい
と思っています。

何故、昔の人は語り継ぐのが嫌なのでしょうか(子供の頃か
らの疑問です)。戦没者のことだって前の代の人たちからは
何も教えてもらえていません。
日本人って、どうも顧みるより前を向くのが得意みたいです。
福井の不死鳥だって説明がつく思いです。
ただでさえ寂しい思いをしているのに、コロナの第一波の経
験を第二波に伝えないことだけは絶対に避けてほしい福井
県民です。

根拠がない以上は第二波です。

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/07/19 11:14

今日のタイムリー福井は、今回の感染状況が第二波なのか。
そこから議論は始まりました。
でも、その為には第一波の検証結果が必要です。
改めて思い出すと当県は連続70数日感染者がゼロでした。
この結果は相当貴重な結果で当県としては感染を完全に解
決したレベルです。

でも、本日の番組では、遂に第一波の検証結果が語られず
終わってしまいました。
何故でしょうか。素朴な疑問です。

案の定、話の展開はそこで止まり、その後に出てきたのは第二
波かもわからず注意をしてくださいだけ。
私は、この危機意識のなさが第二波だと強く感じたのです。

だからか、今回の輸送会社の予防対策は安全だと言われても
不安は解消されませんでした。

そのような流れは経済活動キャンペーンにもつながるのです。
県は国の方針転換を受けgo-tuキャンペーンを北陸三県に限
定しました。医師会会長のお言葉のように慎重には慎重との
方針なのでしょう。
でも果たしてそうなのか。普段の努力をする責任がある県民
として思うには残念ながら、そこまで感じとれない。
やはりセットというのか。第一波の総括が県民に伝えられてい
ない。そう思うと流れは、まだ当県内での活動に抑えられるべ
きと強く感じるのです。

私達、県民は誹謗中傷する為にコロナと向き合っているのでは
ありません。近くで発生したとなると、そりゃ心配になり我が子に
も必要以上の注意を喚起します。
第二波に備える為の第一要件、論点は、住民の努力の結果
を「皆が共有」することだろうと思います。

率直な意見ありがとうございます。県は本日21日火曜日午後、総括のための会議を開きます。
非公開ですが、取材をして今後の番組に活かして頂きます。

ウィルスより怖い福井県民

投稿者:ふくりん  
投稿日:2020/07/19 09:09

感染者に対しての誹謗中傷など、厳しく責めがちな気質の福井県民。感染者に対して、一番優しく思いやりのある県民でありましょう!!それだけをただただ願ってます。

タイトルなし

投稿者:ゆめ  
投稿日:2020/07/18 19:50

片町でお店を再開されている経営者の方、来店されたお客様が安心してくつろげて、スタッフも安心して働けるようなコロナ対策をして下さい。
お願いします!

タイトルなし

投稿者:たけやん  
投稿日:2020/07/18 11:51

おはようございます!毎週番組を拝見さいておせていただります。
私は越前に住みます重度の身体障がい者です。
この度のコロナ感染拡大問題は私たちにとって、もし、感染した場合は速死につながる事でしょう。なのでGOTOキャンペーンは反対です。政府も考えてほしいです。

新聞記事の伝え方。

投稿者:一住民  
投稿日:2020/07/17 15:56

昨日、国はgo-tuキャンペーンから東京を除外すると発表され
ましたが、それに対しての新聞報道を見ると県の担当者の見
解として「寝耳に水」と伝えられていました。
正直、県民を代表する担当者の言葉としては失格で、結局、
なにを伝えたい記事だったのか悩み疲れました。

たしかに予測しにくかった方針転換ではあります。
でも、状況からは東京が外されても限りなく仕方がないと多くの
国民は思ったはずです。
全く、予測もできない結果は担当者だけが思ったことです。
(バックに県民の姿がないのです)

要するに県民の立場に立ったコメントが必要だったのです。
そして県の検討を急ぐとのコメントと整合してほしかった。
県民の心の一歩先を行くコメントが県も記者にも必要なのです。

伝える力量を新聞社には是非とも磨いていただきたいです。

今度こそ医療等関係各機関が混迷、困窮等しないために。

投稿者:キヨン  
投稿日:2020/07/17 10:42

感染法の改正はしないし、PCR検査は増やさない。国立感染研や地方衛生研は、既得権を放ししたがらず、行政検査、疫学検査で対応。
いつまでたっても、検査が増えるわけない。
医療体制がひっ迫とか、検査の擬陽性とか、出来ない理由付けばかり。世界を見よ。
試薬の国内生産、増産してる?
医療検査として行えるようにせよ。
PCR検査機<全自動検査機>の大々的導入も行うべき。技師の負担激減するのになぜ?
機械購入費、安倍のマスクより、ものすごく安いよ、全国にに推進しても。操作も簡易だし<操作教育1,2日>、ほんと、コストパフォーマンスなさすぎ。
以前、専門病院提案したけど、医師のかたは、固定観念に囚われすぎ。感染法改正を促し、現病以外の施設も医療施設とすれば、軽症、中等症も扱える仮説病院が出来るはず。医師や看護師等も有効に配置できるし、院内感染も防げる。
病院の経営悪化も少しは軽減できるのでは?
今後、インフル等や季節性疾患あるいは、その他の病が、コロナとともにやってくる。混合疾患もある。固定観念では、すべて破滅につながる。
最悪を考え、楽観をすべきでない。
ワクチンや特効薬のない中、予防は、感染者とそれ以外を分けること。すべてがそこにあるのに、㋀、2月から家人が国や県に提言してるけど、だめみたい。みんなが声を上げないと。こと、嶺南で感染者が数十人でたら、重症者がでたら、医療崩壊だよ。近県、他県との医療、介護よのなか、検査等の広域連携体制の構築も家人が前述内容と伴に提言したけど、これもだめみたい。いったい、アフターコロナだのウイズころなだののんびりしてたら、ブラジルだよ。国は、地方に資金だけ渡し、口を出すな。

「タイムリーふくい」はやっぱりタイムリーだった!

投稿者:まっちゃん  
投稿日:2020/07/12 20:42

令和2年7月豪雨は、またしても、被災者をもって「初めて経験する」と言わしめた豪雨でした。まさにその時、タイトルの「大雨、県内は大丈夫か?」はビッグタイトルとなりました!
県内は大丈夫ではありません!
いったい県内に、福井豪雨級あるいはそれ以上の災害が来ても大丈夫!と言い切れる人がどれくらいいるのでしょうか?
災害は我々の弱点を襲ってきます。
つまり災害は形を変えて突然我々の前に現れるのです!
「タイムリーふくい」には、タイムリーと同時に「ホットふくい」であってほしいとおもいます。文字通り「熱く!」です。
そのためには、番組の第二弾、第三弾を期待します!
振り返りは防災の基本なのですから!

大雨時避難で足らないもの。

投稿者:一住民  
投稿日:2020/07/12 13:06

今日のタイムリー福井のゲストの話を聞いていて思い浮かんだのが
、子供のころ、両親から言われていた言葉で、大雨時は絶対、外
に出ないことでした。雨戸は二階も締め、床上浸水にもできるだけの
ことはして、最後は二階に逃げる事でした。
子供でも親が万一いないときは、できる全ては考え実行した時代です。
(そこまでしても親に怒られた…・子供なりに検証しました)
それでも、ダメならどうするのか。山沿いは別にしても平野部では、それ
でも家から外へ出ることは先人の教えではありませんでした。

人間の自然災害に対応する基本的な考え方は、危険な場所に絶対
、近寄らないことで今も変わらないと思います。
特に川の近くは人は住みませんでした。最近、多いですが戦後の郊外化
政策からです。私が生まれた頃は川の近くには田んぼがあるくらいでした。

要するに、あっという間に昔は危険だった場所に人が住むようになった事が、家は危険な場所で外へ出てでも安全な場所へ逃げなさいという土壌が
できたのです。

たしかに今直ぐには実現が難しい課題です。
でも、その先が見つけられているのと、わからないのでは、この先の対策の比重も変わると言いたいのです。
土砂崩れの確立が高い山辺、洪水の影響を受けやすい河川付近は集
中移転する政策の導入です。次世代までだったら十分に可能な話です。

どこも、完全に安全、安心な場所はありません。でも、避難する中味は
変えることが重要です。
何故、住民は思ったような避難をしないのか。県の担当者には反省の
念がなく、現状を憂いているだけの姿でした。

今回、貴社の気象予報士も参加し分かりやすい構成でした。
でも、防災関係のゲストは応用されていなかったです。
ただ、気象のメカニズムの説明ではなかったはずです。
たしかに立場はあるのでしょう。でも、予報士の言葉から私たちが感じ
とったように、更に高い観点から感じとるものはなかったのか。
例え、言えなくても随分と言い回しは変わったのだと思います。
県民は意外と、そんなところも見ているのです。

ただ、政策を導入した時とは天候が変わっただけでは予報士が説明
する範囲ではなく、より認識を高める為に呼ばれたのだと思います。
ただ天候を比較する話には留まらず今の住んでいる姿が脳の中に入
り込みます。

私には、郊外化政策で移り住んだ住民が(全てではないが)天候と、
その狭間で悩んでいる姿に見えるのです。これでも、随分と姿、形を示
したつもりです。

県の担当者のお言葉で、千年に一度の確立の中での防災計画の話
でしたが今になっても言っているのかと愕然としました。
誰も予測できず何度と起きているから困っているのではありませんか。
頓珍漢なことは言わないでください。

安全が担保される説明ができない避難計画には賛成できません。
だから、皆が困っているのです。何故、素直に耳を傾けないのか。
いつになっても行政は威張っている。
住民が納得する場所を住民自らが決めるべきです。
行政はできない理由を述べる為にある存在ではありません。
少なくとも福井県庁、市役所の建て替えは、その後にすべきです。
そうなれば避難計画は実効性を保ち進むと思います。

大雨時の避難先に悩む市民です。

投稿者:福井市民  
投稿日:2020/07/12 08:02

福井市民です。
非常持ち出し袋には、いろんなものを入れ準備は万端です。
でも、肝心なところで大きい問題があります。
避難場所、避難施設です。
たしかに福井市より指定はあります。
でも、そこが安全ではないのです。私だけでなく、いくら市の
警報が鳴ろうが誰も動きません。町内会長だって、ここは安心
だからと皆の前で言う始末です。
一体、市からの広報は誰が、何を基準にして決められているの
ですか。
市の防災課にも問い合わせたところ、教えてくれず、一般的な
広報だけで、具体的な避難に関しては地区で話するか、自分
自身で判断してくださいと言われました。
そんな、個人では、どうしようもないから指導を仰いでいるのに
最後は突き放された気持ちで今は何もする気になれません。

大きい災害が頻発する時代になり住民に対する連絡が増えた
事までは宜しいのですが、あとは知らないよと言われているようで
心配が増え困っている市民です。

何とかなりませんか。

go-toキャンペーンを延期したら。

投稿者:福井県人  
投稿日:2020/07/10 15:20

今月の20日から国主導のgoーtoキャンペーンが実施されますが、
延期してください。悠長な状況ではないのです。
東京は、ここ最近、ずっと、ぼや状態でしたが遂に火が見えてく
る状態に移行しました。要するに消さなければ全焼する手前を
意味するのだと思います。

東京都の今日の感染者数は243人で連日、最高を更新中です。
国と東京都は「和を以て貴しとなす」では駄目です。
わかっているエリアだけでも完全制圧する意気込みを見せる時です。
そして二週間後の週の状況を見た上でキャンペーンの是非を判断
してください。

感染者の増加は検査数が増えたと弁解していますが、243名の感
染者がいる事には変わりがないのです。
感染する確率まで下がりませんし、そんな簡単なことを知事は誤魔
化そうとしているんだから腹が立つのです。

この状況になっても都民の心を掴めないから、このようになっていると
言っても過言ではありません。
日本が第二次世界大戦で負けたのも民の心を分は読めなかったか
らです。「万機公論に決すべし」じゃありませんか。

コロナの中で頑張っている人達とは

投稿者:敦賀市民  
投稿日:2020/07/10 14:32

コロナによって日本経済が、世界的にも経済は悪くなるのは分かっていることです。
ですが、コロナがどんな病気かまだ分からない時から、今もこの先も、踏ん張って仕事をしていかなければ世の中が回らない仕事ってありますよね。それはどんな時も経済とは別で回さなければいけない止めてはいけない仕事。今回、コロナで大変な仕事を強いられる医療関係の方々は当然ニュースにもなり、対応を求められていますが、公務員の方々の苦労はいつも隅っこに追いやられてる気がします。

そして、経済が傾くと、ボーナスを減らせ、給料を減らせ、仕事の頑張りは棚に上げられ、税金泥棒扱いです。
皆さんの生活に欠かせない仕事を普段からしているのもまた公務員の方々です。

マスコミやニュースで数年前から酷く公務員叩きがおこり、公務員の人数も減りました。そこにコロナや災害が起きてます。
そんな時に頼りにしなければ世の中が回らない人達の給料を下げて、待遇を下げて、どうなると思うのですか?誰が得をするのでしょうか。

本当に、こういう時に、家族より仕事を優先させなければいけない人達、その中に公務員の方達がどれほどいるのか、私たちは全然想像が出来ていません。

災害が起きて、コロナが起きて、残業が増えても、負担やストレスが増えても、それは当たり前とされていて、その都度給料や残業代が全てついてるわけもないのです。

一度お金の事になると、「公務員は税金泥棒」と一括りに叩いている方がいらっしゃいますが、コロナで大変な対応を求められている県や市の病院に勤務する医師や看護師の方もまた公務員の方々です。

一体どういう心境で言葉を向けているのでしょうか、、、

コロナの中でも、犯罪を犯す人や、道や海で事故を起こす人は必ずいました。そんな時に、消防や警察や海上保安庁の方達にもお世話になるわけです。

私は、コロナで外出自粛中でも時、海なら良いだろうと、ここなら大丈夫だろうと外へ出て、自分の好き勝手に行動した結果、事故を起こしてる人の方が、よっぽど税金泥棒だと思います。

山の遭難だって、海の海難だって、道の事故だって、救助するたびに税金は使われてます。
それなのに、その時助けようと働いてくれている人の給料を減らし、お金を奪うのが世の中のためになるのですか。

今一度、日本社会もこういう風潮を見直し、本当に感謝すべきところに、感謝できる社会にすべきです。

2011年3月以前の掲示板はこちら

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