番組紹介

タイムリーふくい

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PCR検査

投稿者:タナカシンタロウ  
投稿日:2020/03/22 09:00

濃厚接触者のPCR検査に関し、県は、健康観察を実施しているとの事であったが、感染者でも、症状が出ない場合があることを考えると、健康観察でなく、すぐにでもPCR検査をすべきであると考える。そのようにしないと、二次感染が発生してしまう。

きょうの番組では、濃厚接触者の健康観察も大事だが、PCR検査の即実行することが大事な局面では…と問題提起させて頂きました。あとは行政の判断次第です。接触の濃淡で優先順位をつけて実施する選択肢もあります。注視していきたいと思います。(スタッフ)

コロナウイルス

投稿者:ばつ君  
投稿日:2020/03/21 17:58

福井の保健所は 対応が悪い 保健所に連絡しないと 指定の病院にも入れないと聞いた 本当ですか?
現に 電話をしてK病院に行ったらと言われて 肺炎で入院している PCR検査はしてくれないのか PCR検査はそんなに壁は高いのか?
この先不安です

福井大学病院の岩崎医師にお聞きしました。医師が新型コロナウイルスに感染している疑いが強いと診断した場合にのみPCR検査をすすめるらしいです。ただし、皆さんそれぞれ感染する心配がある背景があるため、その背景をしっかりと医師に伝えることが大事だと話していました。(スタッフ)

続木

投稿者:ポン  
投稿日:2020/02/29 19:20

ちなみに、前述内用以上のこと、例えば、海外外国人入国制限を早急に、あるいは、医療用防護服や、マスク等の増産、医療従事者等、介護従事者等の手当の拡充などの回答を厚労省にもとめたが、2-3週以上回答ナシ、再度近週求めたが、なしのつぶてである。
福井県においても、県、議会等危機感のかけらもない有様。田舎は、感染が遅れてやってくる。肝に銘じるべきである、
感染が、県内に広がらなければ幸運とし、対策は最大限に行うべきである。感染やそれに関連し別の疾患で死亡者、重篤な方が出ないことを願う。
ちなみに、石川では、重篤な方を受け入れる減圧病棟は20床とのこと。当県でも、それに近いものだろう。結核の病室を利用すると県は言うが、他の重疾患の患者が出る場合を考慮するとはたして?
県封鎖も視野に?食料の確保とか課題。

続き

投稿者:ポン  
投稿日:2020/02/29 18:43

要望した内容
医療体制等の構築
PCR検査の拡大<条件なしで>、全国知事会から国へ強い要望、医療関係者、介護関係者等の安全、安心の確保、院内感染を防ぐ対策の構築、感染症管理専門家からの各施設への指導<すべての施設への指導、啓発>、具体的には、防護服の装着、使用方法、2人一組体制の指導、排泄物、吐しゃ物の処理方法の指導、各施設への専門家の派遣。専門医師、看護師の把握と派遣、医療用マスク、防護服確保のため、災害用備蓄品の活用。発熱者と一般外来との種分け。活動内容の具体的内容まで発信すること。
上記従事者が一人でも欠けると崩壊が始まる事。
感染者を受け入れる病院の種分け。
厳しいことをいう専門家からの知事等へのレクチャー。推薦。
その他、予算、予備予算の確保と速やかに市中お金を回すこと。あらゆる意見要望を広い、トリアージュを行うこと。感染も、経済的なものも、弱者がカギ。

新型肺炎に対する県の危機感の緩さ対応の遅さ、予算計上不足

投稿者:ポン  
投稿日:2020/02/29 18:00

一月初旬から、県の動向を注視してきたが、生ぬるい政府と歩調を合わせており、自治体独自の指針も見えぬまま今日に至っているように思われる。知事への意見として、考え付くこと、あるいは、自身の得られる情報<知人の感染症の専門家や、医療従事者の娘あるいは、介護関係者等及びマスコミ情報、こと感染専門の大学教授の岡田女史の発言等>を送信し、様子を伺ったが、大きい動きはなし。
2月中旬から、ようやく動き出した感じ。形式的なことは、一月から一部行っているが、感染者が出る前に、実際には、市中多くいると思うが、医療体制の構築、高齢者対策等の構築、学校等への対策等、感染予防への大々的な啓発など、極めて不足感が」否めない。知事も、県民の声を大切にすると宣言しているなら、各医療現場や介護施設等、教育施設等の現状をいち早く把握し、インターネットだけでなく、使えない方々への啓発方法も構築すべきである。
ちなみに、県からのかいとうは、2週遅れ。回答も形式的なものであり、具体性に乏しいものであった。
要望内容は次で

二週続けて視聴した福井市駅前活性化で感じたことです。

投稿者:福井市民  
投稿日:2020/02/24 13:21

二週続けて福井駅前の街つくりについての番組を通し感じたことです。
番組の当初、貴社の司会者は新幹線延伸をにらみハードは動き始め
ているので、あとはソフトの部分をどうするのかと説かれ、女性の司会者
も中心市街地活性化と話題の対象を絞り、それを受けた感じで実際
に学生皆さんが組んだイベントの話題を中心に進行しわかりやすかった
と思います。
いくらハードを揃えても利用するのは若者を中心にした層であり今回の
番組の主旨は何ら問題はないと思います。
でも若者は先の人生が長い為か現時点でのパワーは感じるのですが、
おい先が短い高齢者は、どうしても30年後くらいの福井の姿が気にかか
るのです。番組でも話の中心は、福井に来てもらうことが中心の街つくり
で、たしかに目の前はそうなんですが私の頭とのギャップは埋められませんでした。
その意味ではハードは本当に揃ったのか(私の頭の中ですが)。
若者に知恵をかりるのもいいんだけど、私たちは足元を見た福井の将来
を真剣に考えているのかと自問自答していて番組は終わった感じでした。
だからでしょうか。一つお願いがあります。
今回の番組の中身が福井の街つくりの全てではないと思うのです。
これで終わっては駄目なんです。
目の前の街つくりに長期展望にたった街つくりを加えませんか。
具体的には将来、福井市の中心地市街地がどのような姿になっているの
かと真剣に考え討論するような若者が出てくることを望む市民です。
何故、そんなに先のことが気になるのか。
福井も例外ではなく人口減少、少子高齢化の進展が顕著で尚更、今
流行の人工知能、情報通信の技術革新の影響を受けやすい地域であり
市民の生活スタイルを多様化しなければ生きていけない地域だろうと思う
のです。そこに地域の発展、維持の観点からも地域再編の課題もあります。要するに今現在、長期と車の両輪で街つくりを進行しないと駄目なことだけは事実だから申しているつもりです。
そんなことも考えずに二週続けて視聴していたら手を叩き満足する番組で
したのでもったいないと感じました。
せっかくなので付け加えますが観光客のサービスを直接的に提供するハードは揃っても果たしてそれで観光客の目に留まってくれるのか。
私だったら、どこもかしこも大きい自然災害が頻発化している中での優先度は安全に配慮された社会資本整備がなされた所かチェックすると思います。その意味でも、福井も、まだまだハードの整備が終了した話ではないと思います。私たち市民に伝わることは、これ以上、財政的には無理だとの行政側からの説明ではありませんか。
民間だったらこれでいいんです。でも残念ながら計画を立案する責任の行政側から目の前の話は出てくるんだけれど長期的なことは出てこない風潮は福井も同じように感じる一市民です。
だからでしょうか。数十年後の自分たちの身の回りの生活変化にも気にならない考えになるのでしょうか。
決して悲観的な話ではなくゲストが学生に教授されていた軸をしっかりさせる引用は、このような場面で使って欲しいと思いました(いろんな軸はあるんだけれど)。

福井の街つくりには固定観念は捨てよう!

投稿者:福井市民  
投稿日:2020/02/23 09:36

今回は福井にある大学に通う学生による街つくりで新鮮さがあり
自分のことは忘れ微笑ましく視聴していましたが番組の最期で
先輩格にあたるゲストの言葉が私の胸に引っかかったのです。
その内容は物事を進める為には軸が安定することが条件であり
、沢山あると不安定なので、しっかりした一本の軸が大事と説いて
おられました。
その時、私の頭をよぎったのは「初敗大成」でした。
たしかに説かれたことは誰もが願うことです。でも人間、失敗する
から成長するのです。七転び八起きという先人の言葉があります。
成功に結びつけるためには果敢に挑戦することが最も大事で、一
本の軸を見つけることに固視すると、いつまでも成功の体験には
結びつきません。沢山の軸を束ねて一本のしっかりした軸を見つ
けることも成功する為には大事な要素に私には映ります。
司会者が発信されていた福井にも「イノベーション」とお言葉。
それを実現する為にも固定観念は捨てなければ何も始まらない
なあ~と感じた次第です。
せっかくいい感じで進んでいたのに最後に腰を折られた感じで
残念でした。

夏井先生大ファン。掲示板記載はしないでください

投稿者:啓蟄  
投稿日:2020/02/06 19:55

夏井先生のタイムリー福井を楽しみに拝見致しました。ご夫婦での参加の企画は大変素晴らしい事だと思いますが、男性アナウンサーが最初にご自身の俳句を3句も出された時はガッカリ致しました。視聴者は夏井さんからの発信を期待していたと思います。出来る事なら夏井さんが思う福井を俳句にして聞きたかったです。アナウンサーの俳句に対し夏井さんご自身がこれは放送しない方が良いですよ!っておっしゃっていましたよね。それでも放送してしまうのですね。今後に期待致します。

貴重なご意見ありがとうございます。他にもご意見を頂きました。少しでも良いお声を頂くために精進していきますので、今後ともご視聴よろしくお願いします。

年始のタイムリー福井を見て!

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/01/15 13:00

人工衛星すいせんの話題に熱中した去年の福井県。
そして年初の貴社のタイムリー福井でも宇宙産業への
参画の期待が寄せられました。
たしかに福井県の企業が新たな道を模索し、頑張って
いる姿は福井県民に期待と勇気を与え大変に良い事
だと理屈抜きで感じるところです。
でも同時にどうしてもすっきりしないのです。
宇宙産業への参画と口で言うのは容易くありませんか。
何を目的にあと、どのようにして県内に水平展開してい
くのか出口を示してこそ繊維、眼鏡に次ぐ福井県での
主力産業ではないのかと一住民ではありますが、そのよ
うに感じた次第です。
次に県外への大学へ行くことは県内に受け入れる大学
がない以上は仕方がなく議論する価値はありません。
そして東京を中心とした都会に仕事を探すのも、これま
た仕方がありません。
でも率では都会ですが全体で見た場合は全国へ相当
流れているのだと感じます。
中には遠く離れ極寒地の北海道でさえ自分がしたい仕事
があれば骨を埋める覚悟で行っている姿を見るのが現実で
す。ゆーたん政策は必要です。
でも発想を変えてみませんか。叱られますが出ていくもの追
わず(私の息子も同じで親の気持ちは誰よりも・・・・・)
で県外の人で福井県に骨を埋めたいと思う人を増やしま
せんか。今回の番組でも紹介されたように福井県だったら
途中からでも自分のキャリアーを発揮できる姿です。
あくまでも私の息子の場合ですが高校までは自立とは程
遠い姿でした。
それが大学が県外で親が甘やかさず、そのせいか完全に
自立してしまいました。その結果、親は戻ってきて欲しかった
のですが後の祭りで県外組です。
意外と、こんなケースは多いのではないですか。
一人の人間の人生としては喜ぶべきですが嘆いていても
始まらないのが現実で、福井に住んでみたいと思う人を
キャッチする方が生産的に映るのです。

貴社に提案します。

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/01/06 13:35

貴社の貴重なコメントありがとうございます。
たしかに東京五輪で東京が湧き一極集中
化することは、ある意味、自然の流れです。
でも、この機会をチャンスと見るのか諦め
るのかで大きい違いが出てきます。
そこで私のひらめきで申して恐縮ですが、
五輪時での外国人観光客の動向をあらゆ
る側面から分析されたらどうでしょうか。
そして、福井の良さをどのようにアピール
したらマッチング率が高まるのか。
五輪で東京にはたくさんのデーターが蓄積
され福井も活用しませんか。

ある投稿に対するご返事。

投稿者:福井市民  
投稿日:2020/01/06 13:09

介護の当事者からすると気に障る内容であった
ことは謝りたいと存じます。
でも報道の目的には多面性があり介護の厳しい
現実と一方、健康寿命対策にも警鐘を鳴らし、
この番組を機会に考える場であったのだと私は
感じたからこそ投稿いたしました。
妻にしてあげられる現時点での私の役割として
自分が健康であることであり、決して介護当事者
をないがしろにするものではなく私なりの愛情と
信じ毎日の健康につなげているつもりです。
決して楽な道ではなく自分に対し強いノルマを
与えています。
全く逆に伝わり誠に残念です。

事業継承に於ける福井県の課題。

投稿者:福井県民  
投稿日:2019/12/29 14:09

老老介護、人生会議、事業継承を年末には話あってほしい
と貴社は番組を構成されました。
たしかに一年を振り返る意味で重要な話し合いの場であります。
貴重な呼びかけだと感じ感謝いたします。
ところで、事業継承で我が家の場合は(私の頭の中で)一年
四六時中、布団に入った時も考えていますが、悶々とするだけ
で毎年、年を越しているのが実態です。
私本人ではなく娘が嫁いだ先ですが商売をしており同じ課題を
抱えています(父としては嫁がせたくなかったのですが)。
創業者の父は、そろそろ引退で長男である娘の夫が継承します
。本人も、その気持ちで頑張っていますし問題はありません。
でも、その先の孫が継承するかとなると娘の父としては気にかか
る(当初から)のです。
今は例え黒字でも、その先を見通せた経営ができているのか
(小規模事業者で、その日暮らしに私には映る)。
娘の父としては心配がつきません。
番組では県のゲストが福井県の小規模事業者が多い事を
福井県の特徴の代名詞として「福井県らしさ」と言い換えられて
いました。要するに捉え方は間違いなく良いんですね。
でも、「らしさ」まで踏み込んだのであれば福井県にしかない実
態をリアルに表現してほしかった。
なにか、その意味では信念もない責任感が薄い姿勢に見え、
このような基本スタンスから果たして福井県の実態が見えた中
での議論に発展するのか不安がよぎった瞬間でありました。
せっかく真に触れたのに、もったいなかったですね。
行政もせっかく火の栗の中に入っているのですから最後まで運命
共同体ではないですか。
私は(孫が生まれた時に創業者である先方の父に会い話あい
ました)孫には束縛されることなく自分の意志を最優先させて
ほしいとお願いしました。
今日の番組のように継承に値するレストランのケースでも当事
者は、あれだけ多くのことで悩んでいるのです。
私は、あれだけ、こだわることができるのは理屈を超え偉い人だ
と感じたほどで自分がしてきたことに反省もしました。
でも、人それぞれ違う選択を選ぶのも、その人の価値観であり
理に沿ったものであれば、それも人生だと思うのです。
たしかに小規模事業者が多い福井県で廃業が増えると大きい
社会問題です。労働提供は減り失業者は増え県の税収は下
がり負のスパイラルです。
でも、果たして、この課題は、この一点だけで、とらえて宜しい
のでしょうか。
小規模事業者の割合が全国一(社長輩出率が一番高い)
高いということは、それだけ経営が苦しい企業が相対的に多い
県なのです。全社が経営審査をクリアーしているのではないの
です。果たして事業継承して現状を確保することが県民の恒久
な幸せに繋がるのか。現時点でのジャンプになっていないのか。
県民が安心に繋がる前提をベースにした事業継承の在り方を
示してほしいと感じた福井県民です。
一方、新たなものを作り上げることは最重要であり新たな企業
を興すことは車の両輪であり、社長輩出率は、もういいから福井
県が生産性の高い県になれるような施策を、どんどんだしてほしい
のです。本当の意味での県民の幸せに繋がる姿というものを示す
のが本来の行政の仕事ではないか(今、やっていることは否定は
しない。でも全てになってはいけないのである)。
老老介護、人生会議も人それぞれ、いろんな対処方法があるよ
うに事業継承の場合でも、いろんなケースがあり一律で効果を
だそうとする動きに見え危機感が逆に薄く感じる次第です。
個人の問題ではなく社会問題。ようやく福井県でも社会構造
に目を向けなければ将来の福井県は無いとの危機感が必要な
時ではないかと視聴しながら感じていた福井県民です。
その為には行政が一番最初に危機感を持ち社会を変えて行く
強いリーダーシップの果たしてほしいのです。
キーワードは現実から逃げない強い意志でしょうか。
現場百回で事実を把握しても、やり遂げる意思があるのか、ない
のか覚悟が現知事には求められているのです。
福井県が、このような姿になって何年が経つのですか。
そろそろ総括くらいはしないと駄目ではありませんか。

毎回、熱心なご意見ありがとうございます。今年は東京五輪に全国が沸きかえる年になりそうですが、東京一極集中がより加速しそうな年にもなりそうです。しっかりと福井のこれからを視聴者のみなさんと共に考える番組づくりに邁進していきたいと思いますので、今年もよろしくお願いします。

投稿を見て

投稿者:f  
投稿日:2019/12/17 20:03

運動をすれば自分が、健康であれば良しという投稿を見て、世話をする立場が描かれていない事に憤りを感じました。自分は良しでも、患って人の時間を拘束するのが自宅介護を強いられる(女性)である事が不平等であるのです。このことを分かっているのですか?自分じゃなく相手です。

男性司会者の質問の方法

投稿者:たーぼう  
投稿日:2019/12/15 18:31

介護でご苦労されておられる方へのご質問で、まるで会議で上司が部下に意見を求めておられるような感じがしました。
例えば、「あなたは番組に出て何を訴えたいのですか?」とか、当然テレビ局番組ですから、アナウンサーとして質問をされておられるでしょうが、問いかけの方法をもう少し勉強されてはと思いました。

ご意見ありがとうございます。今後の糧とさせて頂きます。今後ともよろしくお願いいたします。

私の認知症対策の日々。

投稿者:福井市民  
投稿日:2019/12/15 11:28

前回に引き続きで申し訳ございません。
老老介護の第二段を視聴した福井市民です。
介護者でないとわからない葛藤は計り知れず、その意味では大変に
貴重な番組を提供していただいた思いです。
でも、一方、何を感じるかは、その人により違いがあり私の場合は前
回も申しましたが健康増進による予防管理の徹底です。
特に私の場合は40,50代では健康管理をさぼってきたせいか、デット
ラインに立たされた思いですので、自分で言うのも変ですが毎日が真剣
そのものです。これでも、なったら諦められるのかな~のレベルで後悔したくないからです。
その私の健康維持策を紹介します。実にシンプルで集中することがない
時は常にスクワットをしています。
熟練されていますので紹介に値すると思います。
腰は屈めないで脚を一番下までおろし立ち上がりは腰辺りで止め、その
繰り返しを行うのです。要するに連続して(立ち上がってしまうと一時
的に休憩になるので)足の曲げ伸ばしを行うことにより運動のレベルは
ぐっと上がり一セット50回でも息が上がるほどです。
疲れたら休み回復したら続けていると(日にもよりますが)一日で10
㌔歩いた運動量は確保しています。
幸いに妻は60代ですが今でもバリバリの現役で私のように毎日、運動す
る暇はなく飛び回っており朝は早く夜は遅く家には殆どおらず、健康の声
かけはできずじまいで、今日のような番組を見ていると不安がよぎりますが、少なくとも双方が共倒れにはならない為にも私なりの健康法は続けて
いくつもりです。
たしかに若い時よりは筋肉の量は減りましたが持久力は20代(10代は
別ですが)の時よりは向上しており今のところは認知症とは無縁の生活
がおくれている高齢者です。一万歩歩くのはあっという間です。
正直、毎日となるとやる気がない日もあるし難しいのですが、これも自分
の務めと思いやり遂げています。
何故か。その分に比例した楽しい老後生活を送れているからです。
60代の皆さん、今からでも遅くはありません。楽しくないからと諦めず、
体を動かしてください。私のように家の中でもできるのです。
毎日、やっていると癖になり習慣になります。その為にも限界を超える
やり方だけは避けてください。ゆっくり、前に進むのです。
時間を有効に使ってください。
人生百年時代でも健康寿命が70代前半ではミスマッチです。
90くらいまでは延ばす為にも今から自己管理が必要ではありませんか。

元気な高齢者のつもり。

投稿者:福井市民  
投稿日:2019/12/01 15:58

今回の老老介護の現状を見ていて感じたのは、ただただ、そうには
ならないように努力するしかないと再認識した次第です。
その為に私は自分自身に課題を設けています。
3つありまして食事、睡眠、運動です。
まず食事ですが甘いものが好きで、どうしても辞められません。
そこで毎日、せっしゅうする代わりに量を減らしていますが糖尿病が
心配なので少しきつめの運動を週6日しています。
(酒、たばこは10数年前にやめました)
その結果が体重は10数キロ落ち内臓脂肪も落ち先日の健康診断
(年に一度全てを診てもらっています)
でも血圧の飲服以外は健康そのものでした。
定年後で時間もある環境を健康維持につかっているのです。
とにかく歩いて血流(歳いくと血流が悪くなる)を良くするのが私流
のやり方で今のところは上手くいっています。
あとは継続です。ピンピンコロリを目指しています。
私が妻に対し、してあげられることは、これくらいしかない私なりの自覚
です。正直、病気になった後の現状を考えると暗い気持ちにしかなれ
ませんが、私の気持ち次第で少しでも老老介護が抱える問題に対し
救いになる事を信じ、これからも人一倍以上に体を動かし続け、それ
に見合った食事もとり(肉も毎日少量ですがとっています)、私の一番
苦手である睡眠時間確保(団塊時代で寝ずに働いてきたせいか変な
習性が今でも残っているのです)も夜9時には寝るようにしています(
きつめの運動をすると体にある程度の疲労感があり寝れるのです)
。あと精神的な面では今日の番組で紹介された夫婦での妻の夫に
対する接し方です。ゲストも涙されていましたが私の場合は実経験者
としてなんてできた妻だなと感心したというより胸にくるものがありました。
歳いくと承認欲求が強くなり妻の何気ない言葉にも傷つくことがあるの
です(妻には悪いが)。あまり怒りすぎると精神に異常をきたし認知症
(私はまだですが)になるというのは、自分が怒っている時を第三者の
目でみるとわかるような気がするのです。
なにかお手本を見た思いです。
あと買い物は妻に任せるのではなく自分のものは自分で買い物をして
います。若い時は考えられなかったが慣れてくると頭を使い買い物をして
いる自分が見つけられる思いです(歳を積み重ねたから妻に任せるので
はなく自分の健康は自分で考えています。最初は抵抗があったが、やって
みると意外とハードルは低く自分のオリジナルができあがりました)。
健康と、ボケ防止に繋がりますね。

福井市長選3候補のお話を聞いた感想です。

投稿者:福井市民  
投稿日:2019/11/28 13:59

3候補の話からは軸が感じとれなかった。
過ぎ去ったことを非難しあっていても仕方がないのだ。
具体的に今後どうするのか覚悟がなく、ほんわかな感じで番組は
終わった印象で誰に投じたいのか。
現実、再開発は進んでいるのだし私だったら、こう変えていくと言う
べきだし、大雪による財政再建では現市長は国の公務員との比較
を持ち出していましたが具体的に言及できない以上は持ち出すべき
ではないし、要するに覚悟がなかったのだ。
たしかに高いのであれば下げてほしいのが市民感情ですが人間とし
てみた場合、まずは市職員の給料カット(公僕である以上)が先
であり私が部下だったら不安を感じるリーダー像です。
でも福井市の場合、やり方が粗雑すぎる。
ある県は阪神淡路大震災を受け20数年間公務員の給料をカット
し続けたらしい。たしかに規模が違う側面はあるが、それなら尚更、
見習うべきで国との比較以前の課題ではないか。
しわ寄せ感が強いやり方とでもいうのか。市民が利用している施設
の閉鎖まで同時に行い、もっとソフトランディングする方法はあったの
です(市民の寄付には賛成の立場)。
ある候補者は少子高齢化時代でも工夫により税収増の施策をと
訴えられていましたが、それは、それで結構なのですが、もう一つ
付け加えるとしたら市民の生活スタイルの変化の上にたった行政
運営です。それと今回は大雪でしたが地震、台風、大雨等激震
災害に対応した社会資本整備が駅前の再開発と同時進行で求め
られていることを3候補は忘れないでほしいと願う福井市民です。

田崎史郎氏との座談会を視聴した感想です。

投稿者:県民  
投稿日:2019/11/17 15:47

安倍総理と桜を見る会についての田崎氏のコメントは、あくまでも桜を見る会が前提で話されていました。番組の中で田崎氏が自身のスタンスで事実を伝える事が全てと言われていたことに全てが集約される思いで聞いていた福井県民です。
(タイムリー福井も同じ理念ですから話はスムーズでしたね)
だからこそ申したいのですが、この話の本質は国民が「今現在」どう思うかなのです。
国民が腹に落ちないといけないのです。何故そう申し上げるのか。その理由は反対が多いにも関わらず政府は消費税を10%に上げました。要するに過去の慣習であれ「今現時点での」国民が桜を見る会をどのように見ているかなのです。
具体的には消費税を上げながら私たちの税金を使い何をしているんだとの国民感情であり、これくらいの税金をカットできなくて何を改革するのだという国民の怒りなのです。
空気を読むというのかな。まともな感覚が政府になかった事が招いた今回の結果じゃありませんか。当然田崎氏は事実を伝えるのが信条ですから言えなかったわけです。
次に県内での大物政治家はとの問いに田崎氏は福田氏、坪川氏をあげられ現状では匹敵する議員はおられないと言われていました。
たしかに私も田崎氏と歳はそう変わらないので基本的には同じ解釈です。
でも最近、微妙に考え方が変わりました。見えるのが、福田氏、坪川氏が大臣を任命された時期と今ではあまりにも時代背景が違い過ぎるのです。(福井県の名誉ではあることは間違いありません)
具体的には番組でも紹介された田中角栄総理時代の力による政治手法と今の政策中心の時代とは根本的に政治家の生き方も違ってきている訳で、当時の生き方に迎合された福田氏、坪川氏がおられ大臣を歴任され大物政治家といわれた所以に見えるのです。
でも、時代背景が言えた点はありますが、昔の特に大物政治家といわれた人の共通点として印象深いのが目の前を大事にしながらも一方、福井県の将来に目が向いていたことです(それだけ社会が成熟していなかった側面はあるが)。今でこそ(検討委員会等・・・・成熟しているのでしょう)誰が検討されたのか知らぬ間にマスタープランは出来上がっています。それは、それで良いのですが一方、政治家の質を落としたのも残念ながら事実であり他県は知りませんが大物政治家が出にくくなったのも、ある意味
、理解できる一人です。だからか私には正直あまり興味のある話ではありませんでした。
個々の政治家については論評を言う立場にはないので避けます。
でも福井県の将来を考えてしまうテーマはあり、それが原子力発電による福井県です。
(田崎氏が言われた中間貯蔵施設の県外移転は関西電力が決めたことだから関西電力の課題と言われましたが事実に基ずく説明ではありますが、県民が求めていないことくらいわっかっていたはずでコメントはしてほしくなかった)本質を話し合う番組ではなかったのではありますが、これで話が終わるともったいないので言わせていただくと(田崎氏は言えないから)実質は国策でありながら一企業に決断させた国にこそ責任があるのだと感じた次第です。
田崎氏は何気なしに言ったのだろうが聞いている方からすると、安全と安心を国はいざとなったら責任放棄するのだな~と感じ、これじゃ国策ではないぞと感じたほどです。
(被ばくするのは作業員であり国民なのです。美浜でも蒸気漏れで死傷者がでましたが、あの時、ある見解議員が電力会社に猛抗議している姿をニュースで見た県民ですが何故、あの時、国の姿がなかったのだろうと今でも疑問が解けません)
あまり考えたくないのだが責任の逃げ場に使われている印象を受ける電力会社の姿だけが鮮明に浮かぶのです。だから誰も説明されようとしないのかとまで考えてしまう私がいるのです。
話は重複しますが続けます。福島原発事故後、福島県民は原発と共存する生き方をやめました。
でも当県は大きい事故には遭遇せず実務的な対策を打ちながら原発を稼働し続けています。その点では決して原発を楽観視している福井県ではありませんし、国からは大きい道筋は発表されています。でも目の前が何も見えないのです。その先が理解できるはずがありませんね。
廃炉技術の確立で雇用の確保とかの話は重要です。でも、県民が一番、気にしているのは雇用の確保の前に住めなくなるであろう原発事故による放射能漏れです。
例え(現状は)津波、地震が発生しようが放射能漏れしない原発の安全性をどこまで具体的に示すことができるのか、じっと県民は当県、国会議員の言動を見ている事を肝に銘じてほしいと願う福井県民です。まずは目の前です。納得、安心も担保してください。
何とか原発に変わる発電はないのか(今まで通り関西圏への供給源)。
たしかに地域ごとの発電が主流にはなるのだろうが意外と火力発電に注目している。
なにかCO2 をだし、その変わりに原発が出てきたイメージだが今の日本の技術をもっては過去のものだ。いくらでも環境保全に対応できる火力、そして別に石炭でなければの話ではない。要するに国が方針をだしゴーを出せば可能な話なのだ。
私には福島事故まで経験しながら、まだ、こだわっているのが何故かわからないのである。
総理と桜を見る会ではないが誰に目が向いているのか日本の将来、福井の将来を見ていて同じようなことを感じてしまう県民であります。

豚コレラ対策を考えた福井県民です。

投稿者:福井県民  
投稿日:2019/11/10 13:18

今回のゲストは養豚業者、ワクチンを開発した大学の先生、県の畜産課課長3名でした。まず、紹介を受けた時点での印象は養豚業者は当事者なので別にして大学の先生はワクチンの接種を推奨する話に終わるのだろうと思い、県の課長は実質県の畜産の行政を代表する立場であり具体策を最も期待していたゲストでした。
でも冷静に考えれば当たり前ですが、お話された内容は法律の枠の中での内容であり具体策は聞けなかったイメージでした。
でも、意外だったのは大学の先生で結構ヒントを言われましたね。
まず、コレラ菌を運ぶイノシシが増え続けている。日本の検疫は脆弱だ。26年前の流行時と比べると、なかなか収まらない菌の性質に変わっており時間と共に収まるのが昔の姿であったが拡大しているのが今の現状だ。
だから豚舎は常に菌の侵入の危険にさらされており豚舎の管理には限界がある。残されたワクチン接種による効果だがおのずと限界があり恒久対策にまで至らない。
と私が視聴し聞いただけで、これだけのことがでてきました。
でも、思い切り言いますが出てこなかったのが現在の豚舎における管理の実態です。
できないとも、できるとも何も表されませんでした。正直、私には何項目かでてきた話と豚舎の姿と結びついたのです(私なりにですが)。
要するに途中で総括はおかしいのですが最後まで実効策は示されなかったわけで、この話をただ受け入れるのか、いや、今までと同じく安心して福井県産の豚肉を食べたいのか分岐点になるのだと番組を視聴していて感じた福井県民の一人です。だからこそ話を進めたいのです。
別に私がトヨタの関係者ではないので宣伝ではないのですが、だてに日本一の会社ではなく裏ずけがあるんですね(私からすると)。かんばん方式とかには意見はあるのですが問題点の掴み方には定評があるのです(今やっているかは知らないが)。
現場主義とか現場百回とか誰でも言うのですが中身なんですね。
少しだけ紹介すると(源にある行動)、私は現場に行き見てきたよとか、足を棒に振り百回見に行っても注視せず、ただ、ぼんやり見ているのでは何の意味もない例えです。トヨタのある担当者は(のちに重役までなった人物)問題のある現場の、ある場所から一日中動かず監視していたとのことです(しばらくトヨタの定番)。
一日中、見ていると自分では予測していないことが次々と発見され真の原因があぶりだされ改善に繋がった話です。
まさしく、今日の視聴で豚舎(視聴だからほんの一瞬ではありましたが…仕方がないが)が映し出され今だとの思いで画面の前に立ち注視したのでした。
そして映し出されたのは妊娠していた豚の家族が住んでいたあとであり私の目は曇りました。豚一頭いない豚舎。尚更、何とかしないといけない心境。でも画面は切り替わってしまったので見た光景を焼き付けるしかありません。
そこであらためて思いついた光景が、畜産というと自然界で育てるものであり豚舎に至っても、その延長線が最高の環境であることの認識。
でも、ここで妥協してしまうと今日、視聴したことに対する後悔の念と悩む自分がいました。
そこで、もう少し考えてみる事にしました。
そこで考えついた発想が、物事を変える時って現状を変えることができるときであり、具体的には今までの常識を変えないと始まらない事実です。
その観点から豚舎を見つめ直したところ見えてきたのが「豚コレラ対策に対応できる豚舎のあるべき姿」で、豚舎をクリーンルーム化したらどうか。することです。当然、デメリットも考え自然に最も近く豚が今まで通り快適に暮らせる最適化したクリーンルームが前提です。
自然光も今まで通り入れなければいけませんよね。豚に配慮したルーム化でしょうか。
要するに菌の感染を防せごうにも抜本的対策が見つからない現状で、的外れかも知れないが現状よりは、マシではないかと思われたので紹介しました。
決してゲストたちの現状認識を無視したのではなく受け入れて考えたつもりです。
結果は無惨であり菌が実際、豚舎に侵入しているのですから防ぐしかないのです。
防ぐ上での今まで以上の知恵の出しあいです。
もっと厳密化した入、外室管理を行い菌を入れ込ましたらいけないのが全て(今日の議論を聞いて)です。
具体的には二重にも三重にも豚舎を仕切り(極力薄くする工夫はスペース確保の観点から必要)あくまでもイメージだが最初の入室で手、足など体の消毒、衣服の消毒、次の入室で衣服は別途保管し豚舎に入る衣服に着替え、次の入室で設置された設備による全身クリーンをしたらどうか。
出るときも全身クリーンによる退出であり着替えた段階で一度洗浄に回さないといけない。
多少、齟齬があるかもしれないが細かい部分は調整すればよいのである。
今まで以上にはならないのか。最も気にかかる点です。
まさしく菌の侵入を防ぐレベルアップした無菌化の豚舎ですがどうでしょうか。
(ふんの持ち出しで無菌化に支障が出ないよう別途ルートを考えるか対策はそう難しく
ないと思う)。結局、ここまでしても防ぎきれないとなると当方には(一介の住民だが)手の打ちようがなく、今日の番組の中での話ではないが環境省が中心になり(イノシシは環境省と紹介されていたので)イノシシには悪いが撲滅してもらうしかない。
(でも動物保護法からしてもイノシシにも権利はあるはずだし人間の勝手にはいきませんよね)
今までは、どれだけお金がかかるのか考えてこなかった。でもいち住民レベルで、そこまで考えていたら何も浮かばないのだ。行政にはない発想を提案し具現化するのが行政の仕事です。当然、クリーンルーム化すると養豚業者には負担が大きいでしょう。
豚肉を食べないのであれば別ですが、、これは国全体が抱える課題ですから国の直轄事業と同じ考えを導入し、国主導で尚且つ県、市も含め補助金として助けてあげられないか。特に養豚業者が多い日本ではなく当県でも、そんなに多いとは聞いていない。
(さっしょう処分数が多く影響は大きい)
実現できないのか。ワクチン接種を国に求めるだけでなく、このような視点も取り入れ県としても検討し国に訴え国会可決の道筋を立ててもらいたい福井県民です・
今からいばらの道でしょうが変わらないのは安心して消費者が肉を食べられる日本及び福井県です。それぞれ国により事情も違い得意、不得意がある事はわかりました。
でも日本独自の方法が見つけられるのも我々、国民の考えかた次第です。

福井県のPRは具体的にとのゲストの提案は大変良い!

投稿者:福井県人  
投稿日:2019/10/29 20:47

10月27日のタイムリー福井のゲストの着眼点はさすがでした。
なんにでも否定したがる私ですが素直に腹に入りました。
司会者はリスクを心配していましたがゲストにきっぱり否定され私も
そうだとうなずいたほどです。
でも鯖江市はどうか分かりませんが行政は従来を踏襲するのが慣習
であり残念ながら期待できないので、例えば東尋坊は東尋坊協会、
永平寺は永平寺そのものが具体的な中身をスマホなどの通信手段
を駆使し宣伝してほしい。
あと、勝山のお酒も一級品ですし、お米は結構厳しいが池田は、ち
んころ芋、大野の里いも(料理した具体的なうま味)、今では錆び
れた三方五湖(日本では簡単に見れない光景をもっと具体的に
神秘に宣伝する方法はあるはず)。朝倉遺跡に至っては私の勘違
いかも知れないが何もない空間とうたい神秘性を宣伝したのが記憶
に新しい。これって今回のゲストに笑われませんか。
それよりは朝倉家が織田信長によって滅ぼされた経緯を具体的に
(ぐっと引き付けるストーリー性)発信してほしい。
ここは朝倉家がいた後なんですと発掘調査のあとを披露されても
(歴史好きな一部の人には受けるが)、そのような跡は共通な
食べ物のように各県いくらでもあるんです。
あの天下統一にまで走った織田信長が一時は浅井長政と朝倉に
より敦賀で挟み撃ちになり、あとに天下統一した豊臣秀吉が後陣を
拝し信長は命からがら逃げかえり、そのあとに再編した秀吉が朝倉の
地に足を踏み入れ朝倉家は亡びました。
でも、ここからが大事なのですが少なくとも、この出来事がなければ安土
桃山時代もなく江戸時代はなかったはずです。そう考えると、朝倉の
この出来事は日本の歴史を語る上でも一級品ではありませんか。
これこそ今回のゲストの話を参考にすべきで、それを何もない空間とは
商売気のない話で、いくら東京にアオッサにポスターを貼ろうと見た人の
心は動かなかったのでしょう。
10分くらいで考えて、これだけ出てくるのです。
今こそ行政に丸投げするのでなく県民主体で考え直す時期です。
大阪に延伸され福井駅も敦賀も通過駅にならない為にも真剣になる
時で今回のゲストは呼び水を提供されたのではありませんか。
素直にそう感じたよ。見る前は少し馬鹿にしていたけど私の出る幕は
ないと久しぶりに挫折感を味わっているおじさんです。

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