番組紹介

タイムリーふくい

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ウィルスより怖い福井県民

投稿者:ふくりん  
投稿日:2020/07/19 09:09

感染者に対しての誹謗中傷など、厳しく責めがちな気質の福井県民。感染者に対して、一番優しく思いやりのある県民でありましょう!!それだけをただただ願ってます。

タイトルなし

投稿者:ゆめ  
投稿日:2020/07/18 19:50

片町でお店を再開されている経営者の方、来店されたお客様が安心してくつろげて、スタッフも安心して働けるようなコロナ対策をして下さい。
お願いします!

タイトルなし

投稿者:たけやん  
投稿日:2020/07/18 11:51

おはようございます!毎週番組を拝見さいておせていただります。
私は越前に住みます重度の身体障がい者です。
この度のコロナ感染拡大問題は私たちにとって、もし、感染した場合は速死につながる事でしょう。なのでGOTOキャンペーンは反対です。政府も考えてほしいです。

新聞記事の伝え方。

投稿者:一住民  
投稿日:2020/07/17 15:56

昨日、国はgo-tuキャンペーンから東京を除外すると発表され
ましたが、それに対しての新聞報道を見ると県の担当者の見
解として「寝耳に水」と伝えられていました。
正直、県民を代表する担当者の言葉としては失格で、結局、
なにを伝えたい記事だったのか悩み疲れました。

たしかに予測しにくかった方針転換ではあります。
でも、状況からは東京が外されても限りなく仕方がないと多くの
国民は思ったはずです。
全く、予測もできない結果は担当者だけが思ったことです。
(バックに県民の姿がないのです)

要するに県民の立場に立ったコメントが必要だったのです。
そして県の検討を急ぐとのコメントと整合してほしかった。
県民の心の一歩先を行くコメントが県も記者にも必要なのです。

伝える力量を新聞社には是非とも磨いていただきたいです。

今度こそ医療等関係各機関が混迷、困窮等しないために。

投稿者:キヨン  
投稿日:2020/07/17 10:42

感染法の改正はしないし、PCR検査は増やさない。国立感染研や地方衛生研は、既得権を放ししたがらず、行政検査、疫学検査で対応。
いつまでたっても、検査が増えるわけない。
医療体制がひっ迫とか、検査の擬陽性とか、出来ない理由付けばかり。世界を見よ。
試薬の国内生産、増産してる?
医療検査として行えるようにせよ。
PCR検査機<全自動検査機>の大々的導入も行うべき。技師の負担激減するのになぜ?
機械購入費、安倍のマスクより、ものすごく安いよ、全国にに推進しても。操作も簡易だし<操作教育1,2日>、ほんと、コストパフォーマンスなさすぎ。
以前、専門病院提案したけど、医師のかたは、固定観念に囚われすぎ。感染法改正を促し、現病以外の施設も医療施設とすれば、軽症、中等症も扱える仮説病院が出来るはず。医師や看護師等も有効に配置できるし、院内感染も防げる。
病院の経営悪化も少しは軽減できるのでは?
今後、インフル等や季節性疾患あるいは、その他の病が、コロナとともにやってくる。混合疾患もある。固定観念では、すべて破滅につながる。
最悪を考え、楽観をすべきでない。
ワクチンや特効薬のない中、予防は、感染者とそれ以外を分けること。すべてがそこにあるのに、㋀、2月から家人が国や県に提言してるけど、だめみたい。みんなが声を上げないと。こと、嶺南で感染者が数十人でたら、重症者がでたら、医療崩壊だよ。近県、他県との医療、介護よのなか、検査等の広域連携体制の構築も家人が前述内容と伴に提言したけど、これもだめみたい。いったい、アフターコロナだのウイズころなだののんびりしてたら、ブラジルだよ。国は、地方に資金だけ渡し、口を出すな。

「タイムリーふくい」はやっぱりタイムリーだった!

投稿者:まっちゃん  
投稿日:2020/07/12 20:42

令和2年7月豪雨は、またしても、被災者をもって「初めて経験する」と言わしめた豪雨でした。まさにその時、タイトルの「大雨、県内は大丈夫か?」はビッグタイトルとなりました!
県内は大丈夫ではありません!
いったい県内に、福井豪雨級あるいはそれ以上の災害が来ても大丈夫!と言い切れる人がどれくらいいるのでしょうか?
災害は我々の弱点を襲ってきます。
つまり災害は形を変えて突然我々の前に現れるのです!
「タイムリーふくい」には、タイムリーと同時に「ホットふくい」であってほしいとおもいます。文字通り「熱く!」です。
そのためには、番組の第二弾、第三弾を期待します!
振り返りは防災の基本なのですから!

大雨時避難で足らないもの。

投稿者:一住民  
投稿日:2020/07/12 13:06

今日のタイムリー福井のゲストの話を聞いていて思い浮かんだのが
、子供のころ、両親から言われていた言葉で、大雨時は絶対、外
に出ないことでした。雨戸は二階も締め、床上浸水にもできるだけの
ことはして、最後は二階に逃げる事でした。
子供でも親が万一いないときは、できる全ては考え実行した時代です。
(そこまでしても親に怒られた…・子供なりに検証しました)
それでも、ダメならどうするのか。山沿いは別にしても平野部では、それ
でも家から外へ出ることは先人の教えではありませんでした。

人間の自然災害に対応する基本的な考え方は、危険な場所に絶対
、近寄らないことで今も変わらないと思います。
特に川の近くは人は住みませんでした。最近、多いですが戦後の郊外化
政策からです。私が生まれた頃は川の近くには田んぼがあるくらいでした。

要するに、あっという間に昔は危険だった場所に人が住むようになった事が、家は危険な場所で外へ出てでも安全な場所へ逃げなさいという土壌が
できたのです。

たしかに今直ぐには実現が難しい課題です。
でも、その先が見つけられているのと、わからないのでは、この先の対策の比重も変わると言いたいのです。
土砂崩れの確立が高い山辺、洪水の影響を受けやすい河川付近は集
中移転する政策の導入です。次世代までだったら十分に可能な話です。

どこも、完全に安全、安心な場所はありません。でも、避難する中味は
変えることが重要です。
何故、住民は思ったような避難をしないのか。県の担当者には反省の
念がなく、現状を憂いているだけの姿でした。

今回、貴社の気象予報士も参加し分かりやすい構成でした。
でも、防災関係のゲストは応用されていなかったです。
ただ、気象のメカニズムの説明ではなかったはずです。
たしかに立場はあるのでしょう。でも、予報士の言葉から私たちが感じ
とったように、更に高い観点から感じとるものはなかったのか。
例え、言えなくても随分と言い回しは変わったのだと思います。
県民は意外と、そんなところも見ているのです。

ただ、政策を導入した時とは天候が変わっただけでは予報士が説明
する範囲ではなく、より認識を高める為に呼ばれたのだと思います。
ただ天候を比較する話には留まらず今の住んでいる姿が脳の中に入
り込みます。

私には、郊外化政策で移り住んだ住民が(全てではないが)天候と、
その狭間で悩んでいる姿に見えるのです。これでも、随分と姿、形を示
したつもりです。

県の担当者のお言葉で、千年に一度の確立の中での防災計画の話
でしたが今になっても言っているのかと愕然としました。
誰も予測できず何度と起きているから困っているのではありませんか。
頓珍漢なことは言わないでください。

安全が担保される説明ができない避難計画には賛成できません。
だから、皆が困っているのです。何故、素直に耳を傾けないのか。
いつになっても行政は威張っている。
住民が納得する場所を住民自らが決めるべきです。
行政はできない理由を述べる為にある存在ではありません。
少なくとも福井県庁、市役所の建て替えは、その後にすべきです。
そうなれば避難計画は実効性を保ち進むと思います。

大雨時の避難先に悩む市民です。

投稿者:福井市民  
投稿日:2020/07/12 08:02

福井市民です。
非常持ち出し袋には、いろんなものを入れ準備は万端です。
でも、肝心なところで大きい問題があります。
避難場所、避難施設です。
たしかに福井市より指定はあります。
でも、そこが安全ではないのです。私だけでなく、いくら市の
警報が鳴ろうが誰も動きません。町内会長だって、ここは安心
だからと皆の前で言う始末です。
一体、市からの広報は誰が、何を基準にして決められているの
ですか。
市の防災課にも問い合わせたところ、教えてくれず、一般的な
広報だけで、具体的な避難に関しては地区で話するか、自分
自身で判断してくださいと言われました。
そんな、個人では、どうしようもないから指導を仰いでいるのに
最後は突き放された気持ちで今は何もする気になれません。

大きい災害が頻発する時代になり住民に対する連絡が増えた
事までは宜しいのですが、あとは知らないよと言われているようで
心配が増え困っている市民です。

何とかなりませんか。

go-toキャンペーンを延期したら。

投稿者:福井県人  
投稿日:2020/07/10 15:20

今月の20日から国主導のgoーtoキャンペーンが実施されますが、
延期してください。悠長な状況ではないのです。
東京は、ここ最近、ずっと、ぼや状態でしたが遂に火が見えてく
る状態に移行しました。要するに消さなければ全焼する手前を
意味するのだと思います。

東京都の今日の感染者数は243人で連日、最高を更新中です。
国と東京都は「和を以て貴しとなす」では駄目です。
わかっているエリアだけでも完全制圧する意気込みを見せる時です。
そして二週間後の週の状況を見た上でキャンペーンの是非を判断
してください。

感染者の増加は検査数が増えたと弁解していますが、243名の感
染者がいる事には変わりがないのです。
感染する確率まで下がりませんし、そんな簡単なことを知事は誤魔
化そうとしているんだから腹が立つのです。

この状況になっても都民の心を掴めないから、このようになっていると
言っても過言ではありません。
日本が第二次世界大戦で負けたのも民の心を分は読めなかったか
らです。「万機公論に決すべし」じゃありませんか。

コロナの中で頑張っている人達とは

投稿者:敦賀市民  
投稿日:2020/07/10 14:32

コロナによって日本経済が、世界的にも経済は悪くなるのは分かっていることです。
ですが、コロナがどんな病気かまだ分からない時から、今もこの先も、踏ん張って仕事をしていかなければ世の中が回らない仕事ってありますよね。それはどんな時も経済とは別で回さなければいけない止めてはいけない仕事。今回、コロナで大変な仕事を強いられる医療関係の方々は当然ニュースにもなり、対応を求められていますが、公務員の方々の苦労はいつも隅っこに追いやられてる気がします。

そして、経済が傾くと、ボーナスを減らせ、給料を減らせ、仕事の頑張りは棚に上げられ、税金泥棒扱いです。
皆さんの生活に欠かせない仕事を普段からしているのもまた公務員の方々です。

マスコミやニュースで数年前から酷く公務員叩きがおこり、公務員の人数も減りました。そこにコロナや災害が起きてます。
そんな時に頼りにしなければ世の中が回らない人達の給料を下げて、待遇を下げて、どうなると思うのですか?誰が得をするのでしょうか。

本当に、こういう時に、家族より仕事を優先させなければいけない人達、その中に公務員の方達がどれほどいるのか、私たちは全然想像が出来ていません。

災害が起きて、コロナが起きて、残業が増えても、負担やストレスが増えても、それは当たり前とされていて、その都度給料や残業代が全てついてるわけもないのです。

一度お金の事になると、「公務員は税金泥棒」と一括りに叩いている方がいらっしゃいますが、コロナで大変な対応を求められている県や市の病院に勤務する医師や看護師の方もまた公務員の方々です。

一体どういう心境で言葉を向けているのでしょうか、、、

コロナの中でも、犯罪を犯す人や、道や海で事故を起こす人は必ずいました。そんな時に、消防や警察や海上保安庁の方達にもお世話になるわけです。

私は、コロナで外出自粛中でも時、海なら良いだろうと、ここなら大丈夫だろうと外へ出て、自分の好き勝手に行動した結果、事故を起こしてる人の方が、よっぽど税金泥棒だと思います。

山の遭難だって、海の海難だって、道の事故だって、救助するたびに税金は使われてます。
それなのに、その時助けようと働いてくれている人の給料を減らし、お金を奪うのが世の中のためになるのですか。

今一度、日本社会もこういう風潮を見直し、本当に感謝すべきところに、感謝できる社会にすべきです。

関空接続の前に観光地を磨け!!

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/07/09 12:50

県議会全員協議会である議員が北陸新幹線と関空接続を
県に提案し、知事は前向きな受け止め方をされたが、対応に
ついては次元が違うので新大阪延伸後の課題にしたいと答弁
されました。
たしかに当県だけで決められる話ではなく国や関西も含めた議
論が前提になり、リニアも含めた中での関西の考えは読みにくく
、又、県も、そこまで話を広げる余裕がないのだろう。
なにか話がストップした感じですが提案された議員はどのように
巻き返しを図るのだろうか。そちらの方が県民としては興味があ
ります。

一県民として素直な気持ちは、これを一つの契機として当県の
観光地をもう一度、見つめ直し磨いてほしいのです。
道を作ったから鉄道を作ったからでは福井駅前の箱もの行政の
繰り返しで又、同じものを見せられている思いです。

今回の提案には、おもてなしの部分がありませんでした。
関空に接続する前に当県の観光地を磨く提案です。
たしかに、空港に接続すれば当県を訪れる観光客は増える要
素になります。でも、いつも言うのですが、おもてなしをさせていた
だく観光地の姿がないからです。

あと、どうしても気になったのがフル規格で若狭ルートは当初から
の当県の総意であったはずです。
それが途中で財源の課題から、湖西、米原ルートが浮上した
だけの話です。敦賀で線路幅が変わることを当県として不便だ
と国に訴える神経が理解できません。
覚悟しての総意ではありませんか。

現状のコロナで一番足らないこと。

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/07/08 17:27

PCR検査に消極的な国の姿をずっと見てきましたが、ようやく
理由の根拠が見えた思いです。
コロナの前から感染症指定医療機関の体制は不十分だ
った事実です。
感染の大きな波、クラスターは作らないでと、ある医療関係者
のお言葉ですが、不断の努力をしている県民からすると理解
できる範囲ですが、何か私たちだけが言われているようで複雑
です。はっきり言って医療界の対応課題は県民の責任であり
ません。対応できていない国、県の指導の結果が今回の事態
を招いています。
医療界が対応できないと言っているのですから、そのままにして
おくのでなく国、県は抜本対策を示すべきです。
私なりにこうしたらと案はあるが遠慮します。でも一つだけ言えば
コロナにより減収した分は全額、保証するのは第二波、第三波
に備える為にも最低条件です。
そのように、まずは医療体制での安心感を与え、その上で各キャ
ンペーンをするべきです。
なにか浮かれていませんか。

これからの当県のコロナ対応を考えました。

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/07/06 15:56

今日、久しぶりに常用の薬を貰いに行ったところ受付前で看護婦
さんに体温測定と簡単な問診をされました。
第一波の時には安心して診察を受けられる安心感でしたが、今日
は微妙に違いました。
いつまで、選別された対応を受けるのか。コロナの存在を再認識させ
られ、安心より不安の方が大きかったです。

一方、当県の観光キャンペーンです。
観光キャンペーンは反対ではありません。しかし、すっかり安心しきって
いる行政の姿に映ります。
第二波、第三波に備え準備はされているのか。少なくとも不安です。

新聞報道でも3回連続で福井コロナ禍を検証されました。
ベット数の確保、検査体制の充実と、一波の現状を受け対策は打たれ
安心できる部分は確認できました。
でも、これで安心かというと、第二波、第三波の姿が分からないので不安
は残ったままです。

私は平成に入り日本経済が長いトンネルに入り出口の光が全く見えない
姿と同一視しています。
何故、見えないのか。一企業なのに答えを見つけようと連日、会議をしま
した。あの時はトンネルの出口までの間をいくつかに区切りました。
まさしく、第二波、第三波もワクチン接種を出口とすると区切る必要があり
ます。その中で自粛と経済活動をどのような形で繰り返すのか。
第二波、第三波と姿は違うはずですから自粛と経済活動の姿も違うはず
です。そのようにコロナの流れを県には是非ともシュミレーションしてほしい。

そして県民に伝えてほしい。同じ暗闇におかれている県民にも希望が芽生
え、不安解消の一つになるのだと思う。(非難しないのでは)

同じキャンペーンをしていても随分と県民の心のありよう、見方は変わります
し、自分自身で考える力もつくのだと感じます。(納得感)

キャンペーンと格差社会。

投稿者:一住民  
投稿日:2020/07/05 15:20

今、国も県もコロナで冷え込んだ経済を少しでも回復させようといろんな
取り組みをしています。
その中でも貴社も二週続けて取り上げられている観光の掘り起こしです。
当県の半額キャンペーンは好評で、第二段まで波及効果は期待されて
います。

でも、一方、冷静な判断もお願いしたい(国、県には)。
税金をいつまでも投入できないのは、お金がある、ないの前に、キャンペーンを利用する人だけが税金納税者でないからです。

その観点からも、果たして、今回のキャンペーンで、どれだけの割合
の県民が喜んだのか。忘れないでほしい視点です。

もし、喜んでいない県民の方が多いのであれば、県民目線でキャン
ペーンは失敗です。
全員に行き渡るようにしろとは言っていません。
限りある税金を使い過ぎて無駄使いしろとまでは申しません。

納税をする以上は平等ですから格差を助長することだけは辞め
てほしいだけです。

国から一人当たり10万円とマスク2枚の支給は受けましたが、
今現在でも、多くの県民は県、市からは何の形の援助も受けて
いません。

マイナンバーカードも税金の使われ方では同じです。国が決め
たことに従えばサービスが受けられるのは、今回のキャンペー
ンも構図は同じです。

困っている場面で使う税金ですから反対してはいません。
でも何か偉そうに見えるのです。利用したければ国、県が決め
たことに従えと言われているみたいで、果たして健全な世の中
の姿なのか。
不公平感だけが残り納税に対する意欲が下がる一方です。
国民に寄り添った政策でないことは確かです。
無理してキャンペーンに協力しようとも思えません。
今夏の公務員のボーナスは例えコロナ前の計算でも減額支
給でありませんでした。
税金を少しでも返せと言いたいです。

嶺南の観光から見える当県の一体化。

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/07/05 12:26

嶺南の半額キャンペーンの利用は21%であり、今後の展開を高浜町
長と嶺南観光関係者との間で議論した本日の番組でした。
見えてきた実態は海水浴と原発関係者の宿泊の割合が多いこと。

司会者は課題を整理しようと、原発関連がない地域と分けた、一歩
突っ込んだ質問をしましたが、何の返答もなく大変がっかりしました。

「嶺北と嶺南の一体化が重要」と嶺南の人からのお言葉は、この番組
の核の部分を感じ福井県民として身が引き締まる瞬間でした。

番組の最後には女性司会者が、延伸までに一体化はできますかと質
問され、核の部分を担保する意味でも、最も大事な要素であり、この
一言で今日の番組は成立する思いでした。

番組の途中ですが、観光関係者は一体化の希望から、嶺南にも「同
じ」恐竜観光をと言われました。
嶺南に化石が見つかったわけでなく、又、同じ恐竜と一体化の意味も
理解していないし、観光関係者としては落第の考えでがっかりしました。
でも、同じという言葉には今後の嶺南と嶺北を一体化する上で、何か
ヒントがありそうです。

同じ日本海を持つ嶺南、嶺北でも県民の生活に対する比重が随分
と違う事は番組でも語っていました。
この違いが県民全員の総意の結果なのか。(現状の中での総意と分
けないと一体化は見えてこない)
同じものがなかったことに対する総括をしていないと思うのです。

例えば、格差是正をなくそうと東京一極集中に対する動き。
そこには違いより同じものを求める人間の思考の現れです。
一体化のベースにある人間のベースの部分です。
(現実の部分の一体化は違いから生まれてくるものに期待)

そこで提案ですが、コロナは地方への分散化を急速に進めています。
コロナ前だと中心は県都である福井市です。
そこに、第二の県都としての敦賀です。敦賀港もあります。
十分に第二の県都しての役割、機能を備えた敦賀は工夫していな
い結果です。(一体化は日本遺産認定にもプラスになります。遺産
認定がコアではなく相乗効果を発揮する部分での役割です)

そのように、大上段から嶺南と嶺北の関係を見つめ直すことが、一体
化のベースになり、県民全員の意識は高まるのだと信じたいです。
敦賀延伸までは間に合いそうはありませんが、次世代には十分に間に合う
姿に映る福井県民です。

とにかく今日の番組は貴社の責任感が強く感じとられ嬉しい。

高浜町観光収入?減少理由について

投稿者:大東  
投稿日:2020/07/05 09:45

高浜町’19観光減少理由は町長の言うような海水浴場等の季節的要因でないことは嶺南他市町村の微増からしても森山事件の風評影響は明らか、その事について言及してなかったように思うが少なくとも第一の原因に挙げなかったように思う。
前もって発言要旨は確認し合っていると思うが、気味悪く感じた視聴者は自分だけでないと思う。今だに忖度があるのか町長の姿勢なのか判らないが高浜町観光への影響は今後も変わらないと思うし、報道番組としては見る価値がない福井TVのステークホルダーPR番組とでしか認識できないでしょう。

アフターコロナから見えること。

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/06/30 08:51

前回のタイムリー福井を視聴していると幾度とアフターコロナの
お言葉が発信されていたのが特に印象的でした。

第一波を経験し、その後の社会生活、経済活動を変えて行く上
で、新しい概念であり、今後の指針になりますから、貴社が発信
される根拠は十分すぎるほど理解ができる私です。

でも、同時に脳裏をよぎるのが、この概念って我々に決めさせて
ほしいという気持ちです。

残念ながら国民は、まだ、総括はできていないと思います。
その証拠に貴社の司会者は、あわら市長に何度と現状を踏まえ
た上で、今後のコロナ対策について質問されていました。

それに対し、真面目な市長はできる限りで応答されていました。
この場面、一つ、とっても、流れはアフターコロナですが中身は
現在進行形(ある意味、安心している私です)みたいでした。

たしかに、第二波に備え、漫然とはしていられません。
その意味では私たちはアフターコロナに身を置かれています。

でも、現状にブレーキをかける議論。すなわち、新しい概念あり
きのアフターコロナだけは絶対避けてほしいのです。

アフターコロナ以前は、自分の命は自分で守らなければいけな
いことを肌で学びました。
国にも県にも医療界にもコロナ対応に限界があることも学びました。
国民の行動指針である、準備をして憂いをなくす場合でも、基本は
自分で解決することをコロナは学ばせました。

それだけでも、国民は充分すぎるほど新しい概念を作りあげたの
です。同じ、アフターコロナでも今、やることは、この作り上げた概念
を尊重し運用されることをベースにすることです。

そして、慎重に次の段階に進むプロセスです。
コロナの教訓とは、アフターコロナの中から健全な社会を見つけること
に尽きるのだと思います。

感幸市のあわら市。

投稿者:一住民  
投稿日:2020/06/29 18:32

感幸市のあわらと市長の力強いお言葉で何の欠点性
もなく久しぶりに緊張する私でした。

たしかに観光の神髄で、この概念が果たせれば生まれ
変わったあわら市の姿は間違いありません。

でも、余り無理をしてほしくない。

温泉にゆっくりと浸かってもらい、くつろぎ、福井名産の美
味い食事をしてもらい(バイキング駄目)もう一度、来た
いと思わせるような、おもてなしに尽きるのだと思います。
あえて厳しいことを言わせていただきますが、昨今は需要の
低下からか、おもてなしの質が落ちました。
(この指摘に真摯に耳を傾けてください)
おもてなしをしたのではなく、おもてなしを受けたです。

あと、感幸市と百点は求めないでください。
地域の文化、生活に触れられるサービスも付加価値を上げ
ますが、その前に、おもてなしで決まると思います。

昔はおもてなしの名人の女将がいて、常連は、その女将を目
的に何度と足を運んだものです。

濃厚接触アプリは利用価値があるのか。

投稿者:福井の住民  
投稿日:2020/06/23 17:24

厚生省推奨の濃厚接触アプリだが誤入力してもカウント
する不具合は技術的な対処事項だろうが、もっと重要な
のは、感染症状がなくても濃厚接触を確認しPCR 検査
を依頼した場合、福井県は対応してくれるのですか。

個人情報保護も勿論、大事ですがアプリの主旨からは
こちらの方が依り重要です。

もし、感染症状がないと受けられないのなら何を目的
にしたものなのか。
逆に不安が増えるだけのものになります。
折角、優秀なアプリでもちんぷんかんぷんです。

目的と手段を間違わないコロナ、地方創生。

投稿者:福井県民  
投稿日:2020/06/22 14:23

スマートシティからコロナ、地方創生の姿を探る。
これから先を見通した時、集約される思いです。

そしてIT 起業家、IOT関係者がゲストで役者が
揃ったタイムリー福井でした。

オープンデーターと聞きなれない言葉。
ゲストのIT起業家が独自でコロナの状況を、各項
目ごとに数値化したとのこと。

頭に浮かんだのが、その前向きさはどこから生ま
れてきたのか。

以外でしたが、答えは、自分がもっと知りたいから。
でも、それだけで、そこまでするのか。

まとめ上げた気持ちには賛同する私がいます。
見事な決断ですし、努力には人の大きさを感じます。

又、でてきました。
公の連絡事項ではない為に客観性は担保されてい
るのかの疑問。
(司会者が、しつこく問いかけられていた場面に同期)
事実上、公的存在になるはずだし自信があるとかの
前に責任は感じないのか。私の最大疑問点です。

やはり今回の件は目的は国など行政がまとめ、手段
としてIT 家が参加してほしかったです。
(今後もそうしてほしいし粘り強く交渉してほしい)
それは、IT 家の領域を超えているからである。

別にLSIが私たちの生活を決めるわけではありません。
LSIの知能を利用し目的である人々の生活の質を上げ
、ずっと長続きする社会を目指していくのがスマートシ
ティだと思います。

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